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みなさんこんにちわ。

マレーシアのMです。

 

世界遺産で有名な「アンコールワット」

名前だけは聞いたことがあったのですが

せっかくマレーシアに赴任しているので

滞在中に一度ぐらいは観ておかなければ

ということで行ってきました。

ご存じのように「アンコールワット」は

カンボジアにあります。

 

カンボジアってどんな印象があります?

私は、あまり詳しくなく、確か猫ひろしが

カンボジア籍をとってマラソンに出ているという

程度しか印象はありませんでした。

 

私が住むマレーシアからは飛行機で2時間。

タイのバンコクに行くのとあまり変わりありません。

マレーシアより少し北にあるのでマレーシアより

涼しいイメージ。(実際は、マレーシアより暑かった)

通貨はUSDが使えます。

言語は、クメール語で全くわかりません。

 

以前に日本のカボチャは、カンボジアからきたと聞いたことがあったので

ツアーガイドさんに「これって本当か?」と尋ねると

「本当だよ。それに日本のうどんもカンボジアの地名のウドンからだと

聞いたことがある。知らんけど。」と何か怪しい。

 

でも、ここからは本当で

まず、驚いたのはバイクは免許がなくても

乗ることができるとのこと。

至る所で、普通に子供がバイクに乗っています。

ほとんど信号もないので

「バイクには気を付けてくださいね」とガイドさん。

 

そしてまだ、トゥクトゥク(三輪タクシー)が走っています。

バイクは免許なしで乗れて、トゥクトゥクは

バイクで引っ張っている。

ちょっと恐ろしい感じがしましたが

乗ってみると安いし意外に快適でした。

 

また、ガイドさんが言うには

カンボジアでは、車を作っていないので全て輸入。

タイからの中古車がほとんど。

でも道路を観ていると以外にレクサスが多いのには驚きました。

 

そしていよいよ、「アンコールワット」へ。

 

こんにちは総務Fです。
今日は少しマイナーな神社を紹介してみたいと思っています。
この神社 世界遺産 上賀茂神社の西側に位置し
上賀茂神社内から地続きになっていてが、ほとんどの参拝者は
気がつかない場所となっています。
石碑があり場所より小高い山を上っていくと頂上あたりに二葉姫稲荷さんがあります。

明治時代の神仏分離のあおりを食らって神宮寺内にあった神社だけが残ってしまった
離別系神仏分離神社なのですが
正月以外は参拝者も少なく独特の雰囲気を醸し出していてある意味ウスキミワル”地では
ありますが、神社からの景観もよく京都市を一望できる場所で機会あれば是非参拝して頂きたい
神社です。

ちなみに二葉とは上賀茂に伝わる家紋の双葉であろうと考えられので
上賀茂神社とは深い関係にあったのであろう想像がつきます。
あのカキツバタで有名な大田神社への抜け道ともなるで大田神社とのカップリングで
寄って頂いても損はないかと・・・
時々ではあるが ここは野生の鹿が生息する地なのでタイミングが合えば
上賀茂本山から鹿が落っこてっくることもあるのでご注意を!!
ではではまたの機会に

みなさん今日は、営業のIです。

 

最近、暑いですね~。暑い中の電車待ち、乗ってからの満員電車、

たまりません。雨が降ると涼しいかとおもったら蒸し暑く、不快感が

倍増です。けど、寒いよりはましです。(と言うか、夏は好きです)

 

で、この暑い中、国立新美術館に行ってきました。

 

ちなみに画像は借り物です。

 

 

 

 

 

 

美術館なので美術品を展示してるのかと思ったんですが、

そんな事もないみたいです。

で、今回の展示物は2点あり、1点目はニッポンのマンガ*アニメ*ゲームでした。

内容としては、1989年~現在までの代表的な作品を展示しています。

2点目は書道展。習字みたいな感じです。

 

正直どちらもあんまりって感じでしたが、暇だったので1点目の

ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム展に入りました。

チケット1,000円もしたよ…。

 

いざ見てみると懐かしいゲームとかもあったので、それなりには

楽しめました。(スーパーマリオの原画とかもありました)

あと、ブログに乗せる写真も撮りたかったのですが、

なんか撮影禁止の様でしたので断念。

 

けど、なんかもうちょっと楽しい所に行きたいなぁ。

もう少し調べてみよっと。

 

 

それでは~

 

みなさん今日は、営業のIです。

 

最近、ギリシャのデフォルト問題が気になってしょうがないです。

支援される側のギリシャの考え、対応に ? が沢山つきます。

一体どうなるんでしょうかね。

 

正確かは分かりませんが、こんな表がありました。

日本は確立が低いですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて本題です。

今は一人暮らしの為、週末は時間を持て余しています。

先週末も朝起きてから、掃除と洗濯を済ませても10時頃です。

何しよっかな~と考えた所、折角だから観光又はイベントに

行ってみようと思いました。

 

んで色々見て考えた所、イベントはあんまり好きな物がないかな…。

観光は…、フジテレビに行きたい!と思いました。

(完全に、おのぼりさん状態です)

 

早速行動です。電車で1時間、

フジテレビに到着♪

う~ん、微妙。

…少し楽しかったです。

 

 

 

 

 

 

次に未来館に行きました。

こっちの方が楽しそう♪

何か見た事ある乗り物が!

 

勝手にテンションが上がりましたが、

今は赴任間もないので出費は抑えたい所。

今回は見送りました。

 

 

 

じゃあ館内を見て回ろうと思って進むと、

入館料が必要。(当たり前か…)

 

そうこうしてる間に時間も潰せたので、

今回はここで帰る事にしました。

 

次はどこ行こっかな~。

 

 

それでは

 

ジメジメした日が続いていますが皆さん、いかがお過ごしですか?

開発Oです。

私もムキムキです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、うそうそ。

 

 

 

さて先日我社は、伊勢志摩へ社員旅行に行ってきました。

 

私こっち方面が結構好きで、よく来てます。

今回の旅程にあった鳥羽水族館も昨年来ましたので、そんなに テンション

上がっていなかったんですが。。

 

ん?昨年いなかった展示動物が。。

 

 

おー! この間テレビで見た奴やないかー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・猫です。

 

水族館で猫って。。

いやいや実はこの猫、スナドリ猫って言いまして、魚を取る

猫なんですな。(スナドル⇒漁るという意味らしい)

水かきまでついてるそうな。

でも魚取ってなかったら、ただの大きな猫ですね。

 

普通猫は砂漠出身といううこともあり水に濡れるの

嫌がるんですけどねー。

不思議。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これ最近ソファーで仰向けでよく寝ているうちの猫。

 

 

 

ちなみに2日目はゴルフで、カチカチロックデビュー2戦目でした。

途中までまぁまぁだったんですが、最終2ホールが怒涛の

暴れっぷりで目も当てられない結果に。。

 

これはきっと、カチカチロックを買って帰国した、マレーシアMさんの

呪詛に違いない。。。

もしくはスタートホールで開発Tくんのドライバーに呪詛かけたつもり

が呪詛返しにあったか。。。

 

 

まぁどっちにしても、人のせいにして忘れることにします。

 

 

海の見える素敵なコースでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちわ。
上田メッキ営業のWです。
前回に引き続き、徳島帰省編その2(グルメ編)となります。

徳島は海の幸、山の幸の両方ともに美味です。

 

まずは、徳島で収穫された果物や牛乳を使用したジェラートのお店へ。

 

 

 

 

 

 

 

「Natura(ナチューラ)」
この時期はイチゴの収穫時期でしたのでイチゴをふんだんに使用しており、イチゴを
そのまま食べているような感覚のジェラートを頂きました(イチゴ100%?)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


これで300円ですので非常にコスパは高いと思います。

 

娘はイチゴのジェラートとイチゴのフローズンヨーグルトのダブル。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このダブルでも350円ですのでダブルにしたらよかったと後悔。

 

夜は姉家族に海女料理というものをご馳走になりました。

「海女料理 ししくい」

ししくい→宍喰という徳島県南の地名で、海女が潜って海老、あわび等を捕っています。
その日に海女が捕った海産物を目の前で焼いて食べられるお店です。

まずは扇えびという種類の海老から。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと見た事ない形で(エイリアンっぽい?)、とてもグロいですが味は絶品です。

 

次は岩ガキ。この時期が旬のためプリプリしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらはアワビの姿焼き&刺身。文句の付けようのない美味しさ。

 

極め付けは伊勢海老のお造り。こちらも言う事ありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正直なところ、調理方法は目の前で焼くだけと至ってシンプルですが素材の良さを生かして
いますのでとても美味しかったです。

勝手に、とくしま大使みたいに徳島県のPRをしていますが、是非みなさん徳島へ来て下さい!!

 

 

 

こんにちは 総務のFです

前回に引き続き宝塚”行ってきました話を1つ追加で。

宝塚大劇場から徒歩5分のところに手塚治虫記念館があります。

かつて「宝塚ファミリーランド」と言う阪急直営遊園地があったのですが

2003年を持って惜しまれながら閉園されましたが、その施設の一部として

開演したのですが今はマンションの中。。。寂しげに記念館だけが残されている

状況です・・・

 

 

館頭には火の鳥が高々と翼を広げ出迎えてくれまます。

そして地面のタイルには数々の手塚先生の生み出したキャクター達の

足柄リレーフがスラリ並んでいます・・・結構マイナーな人物たちも沢山いて

初心者からエンスーまで楽しめます。

 

サファイヤやアトムが出迎えてくれる王宮風エントランスホールからこの記念館は始まります

いきなり登場はタイムカプセルに入った手塚先生直筆の原稿や写真の数々。。。私としては3度目の来館ですが・・・

何度見ても素晴らしいものです。。。うううう。。。一枚欲しい

 

パンジャの子 レオを横目に2階へ上がると企画展として 先生晩年の名作「アドルフに告ぐ」展が開催中

おおおをを・・・これは。。。私の最も好きな作品の1つぅ。。

ゲシュタルト崩壊が起こる寸前までガッツリ見入って・・・気がつけば50分・・・

帰宅時間が迫るっているのに気がつき後ろ髪引かれながら帰路へとつきました・

黒本”で有名な手塚治虫全集はコンプリートされ自由に閲覧出来るは、ミュージアムショップもあり

手塚治虫先生を知らない世代からガチガチの世代まで幅広く楽しめるミュージアムとなっています。

少しでも漫画”に興味ある方は 宮崎駿”と対局の神の一端を見ていただきたいと感じます。

 

ちなみに地下には 間黒男さんも出迎えてくれます・・・

 

この頃 趣味趣向の偏りの多いブログが多くなっている総務Fでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちわ。
上田メッキ 営業のWです。

早速ですが、4月某日に私の田舎である徳島に帰省してきました。
(年に2回ほど、墓参りのため帰省しています)

初日は徳島駅近くにある藍場浜公園という場所で『はなはるフェスタ』なるイベントが

開催されているという情報がありましたので小学校以来の親友家族と一緒に行ってきました。

阿波踊りが見られたり、徳島県名産の店舗が出ていたりします。

上記イベントの一環で、徳島ラーメン博覧会というラーメンを食べられる場所がありましたのでそちらで昼食。

 

 

ポスターからもわかるように、最近徳島県はアニメで観光客を誘致しているそうで、一部のファンからは

聖地扱いなんだそうです(残念ながら私はアニメに関しては守備範囲外ですが)。

個人的には、阿波踊り、LED(日亜化学)に続く徳島の名物になってほしいところです。

 

ラーメンは徳島では有名店となる『岡本中華』、『ふく利』の2種類をチョイス。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『岡本中華』は本流の徳島ラーメンとは違って白いスープ。徳島産のゆずで味を締めています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

打って変わって『ふく利』は見た目、味ともに代表的な徳島ラーメン。

どちらもチャーシューではなく豚のバラ肉というところが徳島ラーメンの特徴のひとつです。

 

お腹がいっぱいになったあとは、町の中心部を流れる新町川を船に乗ってクルーズ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その新町川を守るNPO法人が主催しておりますが、なんと無料です(保険代として1人200円必要)。

徳島市中心部は水路が発達していますので市内中心部を回るクルーズです(約30分程度)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当日は天気も快晴、気温もちょうど良くクルーズには最高の条件でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遠くに見えるのは、徳島ではいまだに現役バリバリのデパート、そごうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いくつもの橋の下をくぐりますが、満潮が近いためにギリギリでみんなで姿勢を低く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

個人的に自慢したい徳島の名所、徳島県庁前にあるヨットクルーズ前を通過(モナコっぽくないですか?)。

あっという間の30分でした。

京都のような観光資源に恵まれた街ではありませんが、工夫を凝らして町おこしをしておりその努力が

垣間見えました。


さて、次回は徳島でのグルメネタを紹介します。

 

ズカ

| 総務F, 観光 |

 

こんにちは 総務のFです

新緑冴える季節になってきましたが皆様 如何お過ごしでしょうか?

さて某はヒョンなことこから宝塚市に行ってきました。

神戸市も大変綺麗な街並みですが久々に訪れた宝塚の街並みはことのほか美しく

道路にはゴミ1つ落ちていないほど(あくまでイメージです)美しく感じました。

 

宝塚といえば宝塚歌劇団!

ここまできたのだからと大劇場へと足を伸ばしました。

 

20年ぶりの ズカ”の聖地ですです。

こんなに西洋でこんなに洒落ていたのか。。。改めて外観を見るとその美しさに目を見張ります。

 

当日は男一人・・・

勇気を振り絞り中へ突入しましたが。。館内はことのほか静かで人もまばら・・・

 

劇場へ入る来場者たちが今か今かと胸をトキメカせ待つロビーも

すっきり・・・

それもそのはず 既に公演が始まっている時間でありました・・・今このあたりを

うろついているのは某のような見物客くらいなものです。

 

さらにロビーの奥へ向かうと大劇場への入り口となります 当然チケットを持たない

某は中へは入れません・・・

 

周りは90%以上女性、たとえ男性がいても女性の付き添いかスタッフといった完全アウェイ状態での

訪問でしたが久々のズカ”いい勉強になりました・・

 

ちなみに偶然にも俗に言う 出待ち”に遭遇できました

 

噂に聞いた出待ちなのですが、これはズカ特有の事なのでしょうか?

時間待ちの間 全くと言って騒がしくなくまた場所取りの争いも皆無、

お目当てのスター”が出てきたときのみ場が騒がしくなっただけ・・・さらに

出待ち”が解散する時はその場を一列になって待ち客が去っていったのは

驚きに値することでした。。。

 

んん・・・ズカの奥深さを再認識した1日でした。

では次回に   総務Fでした。

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、マレーシアのMです。

前回に引き続きフロリダ、オーランドの

WDW(ウォルトディズニーワールドリゾート)に

行ったときのお話です。

このWDWは、4つのディズニーパーク、2つのディズニーウォーターパーク、

6つのゴルフコース、レースサーキット、20のリゾートホテルが

立ち並ぶ世界最大のアミューズメントリゾート。

何と敷地面積が約122k㎡で、東京の山手線が2つ丸ごと

入ってしまうぐらいの大きさ。

今回はゴルフはしていませんが、こんなバンカーがあるらしい。

ホテルからは非常に簡単。

特に時刻表もなく行きたい場所行きのバスがきたら

乗るという方法。各パークは、朝8時から夜中の1時まで

オープンしていてバスはその前後1時間は走っています。

待ち時間は、うまくいけばすぐに乗れるし30分から40分待たないと

乗れない場合もあるとのこと。

我々は、よく待って15分ぐらいで常に乗れました。

まず、行ったのが「ディズニーハリウッドスタジオ」

映画がテーマのパークです。

ホテルチェックインの時、もらったマジカルバンドと

指紋認証で入場。

行った日は、3連休の最終日の祝日だったらしいですが

午前中は、ガラガラでほぼ待ち時間なしで

アトラクションにも乗れました。

 

これ↓わかりますか?

「蒸気船ウィリー」です。

ディズニーのことをよく知っている人ならよく耳にする

「すべては一匹のねずみから始まった」というフレーズ。

ミッキーマウスが初めて大衆の前に姿を現した作品が

「蒸気船ウィリー」です。1928年の作品とか。

 

ここ「ディズニーハリウッドスタジオ」は

ディズニーの映画だけではなく

「インディージョーンズ」のショーをやっていたり

日本にもあるタワーオブテラーは、ここにあります。

 

そして日本にはない乗り物。

「ロックンローラーコースター」

エアロスミスの曲にのって暗闇を疾走する

ジェットコースターで1.2の3で急激に

弾丸スタートするのが名物。

何かわからないままに左右に曲がったり

回転したりで・・・これ、酔いました。

 

そして夜は感動の「ファンタズミック」という花火のショー。

きれいで本当に感動的だったのですが

さすがに旅行会社の人がおっしゃっていた昼は25℃、

夜は0℃の世界がやってきて、寒くて寒くて…。

でも、ディズニーシーより距離が近くて

すごい迫力でした。

あっという間の一日。

夜1時まで開いているのですが、あまりに寒いので

早い目に(早い目といっても10時過ぎてましたが…)

帰りました。

まだまだ続きます。

 

 

 

 

こんにちわ。マレーシアのMです。

WDW(ウォルト ディズニー ワールド リゾート)に

行ってきました。

マレーシアに単身赴任して6年目。

家族にも不便をかけていることを反省するとともに

今年は銀婚式ということもあって、思い切っての

家族での海外旅行。

 

「そういえば、家族で海外旅行なんて初めてやなぁ」と

思いながら、チャイニーズニューイヤーの休みを

少し長い目にいただいて行ってきました。

 

WDWはアメリカのフロリダ州オーランドにあります。

関西空港からの直行便はなく、今回はサンフランシスコ経由で

オーランドの空港目指し飛行機に乗っているだけで約15時間。

乗り継ぎの待ち時間も入れると約20時間の旅。

夕方6時関空出発で、到着したのが現地時間で

その日の夜11時すぎ。

日本との時差14時間。

フロリダって気候もよく、暖かいイメージを持っていたのですが

到着して旅行会社の方に聞くと、

「今の時期(2月)はお昼は25℃ぐらいで

過ごしやすいのですが夜は0℃近くになる」とのこと。

「1日約25℃の寒暖差、体験してみてください!」って

「そんなの体験したくないわ」とか思いながら

送迎のバスに乗りホテルに向かいました。

 

ホテルはパーク内のリゾートホテルで

「オールスタームービーリゾート」というホテル。

空港からは約30分。

「ムービーリゾート」というだけあって

ホテルのいたるところに各ディズニー映画キャラクターの

大きなオブジェ、ホテル内の壁にはディズニーの絵等が

飾られています。

部屋の中にもいたるところディズニー?

そしてまずチェックインの際、配られたのが

このバンド。

これ、マジックバンドといって

このバンドが

・ホテルのルームキー・・・かざすだけでホテルの出入り可能

・パークチケット・・・かざすだけでパークの入出場が可能

・ファストパス・・・これをかざして一日3アトラクションのファスト(優先)パス取得可能

・フォトパス・・・各パーク内各所にいるプロのカメラマンに写真を撮ってもらい

その後これをかざすだけで後ほど気に入った写真があれば購入可能。

それに登録すればこれでカード決済も可能というすぐれもの。

以前は、カード形式だったらしいのですが、カードは紛失する人が

いるため2013年秋からこのバンドになったとのこと。

 

そして翌日、いよいよパークデビュー。

日本では経験できないことが、起こります。

次回に続く。

あけましておめでとうございます。総務のFです。

今年早々!私のくだらぬお話のお付き合いありがとうございます。

 

さて前回、次回幸村公ゆかりのお話をと記していましたが

少々の時間、眼(まなこ)をお借りいたします。

 

大阪市天王寺に三光神社と呼ばれる中風封じ’で有名な神社ありますが

この神社のもう一つの顔が幸村公を祀った神社であることです。

実際は幸村公の銅像が境内にあるだけで

主祭神は天照大神ら三柱なのですが

 

さも祀ったかのように言わるほど

 

この地での幸村公の人気は絶対的なのです。

 

ではなぜ幸村公なのか?

 

 

ご存知の方も多いかと思いますが

 

この地は大阪冬の陣にて幸村公が築いた砦「真田丸」あった地であるからです。

本殿から一段降りた場所に真田幸村公はすっくと立っています。

 

少々盛った(ディフォルメ)した顔立ちで、幸村公は右手を高々と上げ遠くを見つめています。

さらのこの銅像の奥には幸村公が掘らせたと呼ばれる大阪城からの抜け穴が存在します。

 

穴の奥は今は塞がってしまっていますが

 

400年前の出来事を想像するには十分なアイテムとなるでしょう。

 

本当のところ後世に作られたレプリカだと思われるのですが

雰囲気的には十分なものです!

スキモノなら周知な地なのでしょうが、まだまだメジャーな観光地でなく穴場要素の高い場所です。

この周辺を歩くとわかるのですが元々平地であったこの地域ですが、なぜかある箇所だけなだらかな

登りと下り坂が連なった場所が現れます、そう!まさに真田丸”の名残です。

たった一度の煌きを放ち若くして散っていった小さな男のロマンを感じながら散策するも

歴史好きにはたまらないひと時です・・・

 

ここも来年には(大河ドラマ公開)人人人”となるのでしょう・・・

空いているうちに格好いい幸村公に合ってみるものオツ”なんもではないでしょうか!

 

最後までお付き合いくださり ありがとうございました。

総務のFでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

某の数少ない読者の方々こんんちは!

最近、フリーハンドで直線が書けなくなり困っている総務のFです。

 

さて!

11月1日に、天王寺真田山公園で「真田幸村博」が開催されましたので出向いてきました。

 

真田信繁こと真田幸村は戦国時代末期に光り輝いた、今も多くの人に愛され続ける

最も有名な戦国武将といっても過言ではありません。

特に関西(大阪)での人気は不動のもので、再来年の大河ドラマ「真田丸」に

標準を合わしたイベントのようで会場(公園)は大勢の真田ファンでむせ返って

おりました。

 

ただコアな信繁ファンには少々痛い”状況で、昨今のコスプレブームにのっとり

会場中に赤備え”の老若男女が溢れ、戦国ゆるキャラ”愛想よく手を振り、

バサラ系と呼ばれる方々がバサラっている姿で会場を闊歩していました。

 

予想はしていたものの、さすがにこの状況!興ざめしてしまいました・・・・・・・

ただその中に個人的に大きな収穫が2つ

機動戦士ガンダムや燃えるお兄さん”で有名なベテラン人気声優 池田秀一さんの

トークライブし遭遇できたことです。

版権の問題等で写真は掲載できませんが、初めての間近な池田さんは某にとって

感涙もの!

予想以上に小さな方でしたが、なにごとにもストイックに取り組まれる熱意は十分感じ取れました。

 

あと何故か陸自の方々が運用車両と共に特別参加されていたことです。

 

流石に戦車などの戦闘車両はなかったのですが、その中で軽装甲機動車(LAV)と呼ばれる車両が展示されていました。

民需改造車両でなく陸自専用設計車両となる装甲車であまり民間人の前に出ない

車両だけに、スキモノ!の某にとってよだれ物”となりました(*´∀`*)

 

 

幸村展に行ってクアトロバジーナ(池田さん)と自衛隊車両に感動しているとは本末転倒もいいところなのですが

少なくとも大阪まで出向いた収穫はあったようです。

 

その日は六文銭グッズを多少手中にし、ホクホク顔で都へと帰路に着きました。

 

次回は今回のようなチャラい幸村話とは違い、コアな左衛門佐信繁ネタをお話したいと思っています。

今回も最後までお付き合いくださり 恐悦至極に存じます。

 

 

 

 

 

 

開発Yは延暦寺で座禅をしてきました

 

大学時代の友人と毎年一度旅行に行っておりまして

これは正真正銘おっさんだけのお祭りなのでありまして

今度こそご婦人方はもちろん子どもも参加できない

秘密の花園なのであります

 

とくに宗教的に思う所があったとか

そんな背景らしい背景があったわけでもなく

メンバーのだれかがぽつっと言ったのがきっかけ

 

自分で見聞きしたものしか根本的に納得しないひねくれものなので

これは一度くらいは体験しておくのもよかろうと

まぁ過去にはそんなノリで献血して卒倒したほろ苦い思い出もありますが

京都観光もかねて今年幹事の私の引率で比叡山に登ったんですね

 

あー

空気の張りつめ方や静寂さが普通じゃない

 

よし 写真撮って帰るか とか

お金出して棒でたたかれるとかおかしないか とか

そもそもここに入って今までの自分で出てこれるんか? とか

完全に浮き足立ってしまったわけですが

終わってしまえば一瞬で

なかなかの収穫というか大小いろんな発見のある経験でした

 

そして旅行と言えば食事とお風呂

その日の晩は軍鶏のすき焼き  もちろん食器は洗わなくてよし

そして露天風呂  もちろん掃除せんでよし

味?景色?  洗濯せんでよし

 

翌日は宿の近くの寂光院へ

1500年前に聖徳太子が建てたお寺  らしいです

聖徳太子って、、、

ほかにも平清盛とか後白河法皇とかそのへんの名前がぞろぞろ

正直尺度がでかすぎて歴史というよりファンタジーです

 

平成に入って放火という悲しい事件に見舞われますが

それでも普通ではない本物の空気に満ち満ちてまして

マイナスイオンとかいう謎の存在を信じてもいいかな

そんな風に思わせる今年の旅行でした

 

さて そんな楽しいお祭りも終わりに近づいてきたころ

友人がお昼はピネライスを食べたいと言い出しました

どっかで聞いたなそれ、、、

あーこのブログでB級大好き開発Uが書いてたやつね

 

実は前にも一度彼の勧める弁当で痛い目を見てまして

若干不安やなぁといいつつも到着そして注文

 

 

、、、、、、

Bくん

じゃなかった

Uくん、、

 

こんにちは、上田鍍金開発Uです。

東福寺に紅葉を見に行ってきました。

 

 とてもきれいでした。

 

 

枯れ落ちたもみじが地面を覆い、紅い絨毯のようでついつい寝転びたくなってしまいました。

 

 

 大変満足し、帰ってから、開発Tさんに教えてもらった料理を作りました。

料理愛好家 平野レミさんの伝説のレシピ 『バカのアホ炒め』です。

トマトと牛肉をニンニクと塩コショウで炒めるだけの簡単料理です。

パスタやご飯の上に乗せて食べます。

なぜこのような料理名なのか?

スペイン語でバカは牛、アホはニンニクという意味だそうです。

 

今回はパスタで食べようとペペロンチーノ風に仕上げました。

 

 

 どうですか、おいしそうでしょう?

実際にバカみたいに簡単に作れてアホほど美味しかったです。

 

 

 

て書こうと思っていたんですが、

まさかのパスタの茹で過ぎぶにょぶにょで普通にまずかったです。

Tさん!がっかりです!!

 

こんにちわ。

 

上田メッキ営業のWです。

 

紅葉のシーズンとなりましたね。

 

今年はまだ紅葉の見学に行けておりませんが本日は私のおススメの京都の紅葉スポットをお教えします。

 

圓通寺

京都府京都市左京区岩倉幡枝町389

 

こちらは借景の園庭が有名なお寺です。知る人ぞ知るといったスポットになります。

 

 

 

 

借景とは、ウィキペディアによると庭園外の山や樹木、竹林などの自然物等を庭園内の風景に背景として

取り込むことで、前景の庭園と背景となる借景とを一体化させてダイナミックな景観を形成する手法との

事です。

このお寺では後ろの比叡山の風景を『借りて』、景観を作り出している事がわかると思います。

しかし最近、マンション等の建物がこの景観を壊しており、京都市の条例により高さ、屋根の形式等も規制

されるようになっています。

場所的には車がないと不便な場所ですので割とマイナーな観光スポットです。

是非、一度訪ねてみて下さい。

 

 

 

こんにちわ。

上田メッキ営業のWです。

前回、家族で神戸の須磨水族園に行った話題をUPしましたが、

先日また別の水族館に行ってきました(特に開発課Oさんのような水族館マニアではないのですが…)

 

こちら 鳥羽水族館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、定番中の定番のスポットですので行かれた方も多いと思いますが我が家は初体験でした。


まずは、アシカショー及びセイウチショーを楽しみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どちらも相当レベルが高く、特にセイウチショーはよしもとの劇場で実施しても

間違いなく大爆笑の鉄板レベルで大満足しました。

 

展示も非常に良く考えられており、子供にも興味を持たせるよう工夫していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは直接、タコ、エイ、アナゴ等に触れられるコーナー(噛まれたら消毒しますとの注意書きが!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

個人的に絶対に見たかったのがこちら 、 ダイオウグソクムシ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絶食記録を更新して話題になりましたね(その個体は残念ながら死亡)。

残念ながら機嫌が悪そうで向こうを向いてましたので顔が見えませんでした。

ちなみに顔はこんな感じ(ほとんどエイリアンかプレデターですよね)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に、スナメリの水槽で掃除をしていた飼育員さんがおもむろにボンベを外して横たわったので

何かと思ったら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リング状のバブルを口から吐いてくれました。

そういえば昔、タバコの煙で輪っかを吐いていたおじさんがいましたね。

これにはみんな大喜びでした。

水中マスク越しでしたが、心なしかドヤ顔で浮上していきました。

さすが、展示数日本一と謳うだけある水族館でした。

 

 

 

こんにちわ。

営業のWです。

もう1か月も前になりますが、家族で神戸にある須磨水族館に行ってきました。

正確には、神戸市立須磨海浜水族園というそうです。

こちらではラッコの餌やりタイム、イルカショー等、タイムスケジュールが決まっておりますので

到着後すぐに餌やりタイムが迫っているラッコの水槽へ。

ご覧の通り満員立ち見です。

餌やりとラッコの生態の説明をお姉さんが実施してくれます。

餌を両手で受け取るしぐさがなんともいえずかわいい!

ただ、ラッコといえば貝を石で割って食べるしぐさを見たかったのですが普通の餌やりでしたのでその点は

ガッカリでした。

次に息つく間もなくイルカショーの時間が迫ってきましたので私だけイルカショーの場所取り。

見渡すとほとんどお父さんが場所取りをしている光景でした。


いよいよ、イルカショーの開始です。

まさに、これぞイルカショー!!って感じの内容です。

昨年、京都水族館、鳥羽のイルカ島でイルカショーを観ましたが、申し訳ないですけど

どちらも期待外れでしたので(開発課Yさん、すんません)。

かなり高位置までジャンプして宙返り、垂直立ち、飼育員との水中での絡みなどなど、

期待していたイルカショーの全て、いや期待以上のものを見せられました。

圧巻はお約束(らしいです)、イルカが観客へ水をぶっかけるイベント!!

いや、尋常じゃないです。カメラ等の電子機器は間違いなく壊れるレベル、着衣は

間違いなく水がしたたるレベルのぶっかけっぷりです。

しかも、海水ですのでその後どうするんだろうって心配になります。

 

その他、やはり水族館の老舗だけあって展示内容も豊富で料金以上は楽しみました。

個人的にツボだったのはまるでプラモデルのジオラマのようなヤドクガエル
(その名の通り、原住民が矢の先に体液を塗り付けて相手を殺すために使用)。

 

うちの5歳の娘が一番喜んでその前を離れようとしなかったのは亀の楽園、「亀楽園」でした。

 

 

この塊すべて亀です。

気持ち悪いですが娘は大喜びしてました。しかし、わが娘ながらいまいちツボが良くわかりません。

最後の仕上げは、夏限定で17時から開催しているという「アクアバー」。

大水槽前にて照明を落として音楽のLIVEをしておりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで楽しめた1日でした。

皆さんも一度足を運んでみてはいかがですか?

 

 

こんにちわ。営業のWです。

 

みなさん、9/9(火)のスーパームーンは鑑賞されましたか?

 

ここ最近、涼しくなっておりますし天気も良かったので各々鑑賞を楽しまれた事と思います。

 

その前日の8日、京都植物園でスーパームーンではありませんが中秋の名月鑑賞イベントが開催されて

おりましたので帰宅途中に立ち寄ってきました。

 

 

毎年、京都植物園ではこのイベントが開催されていますが参加したのは初めてです。



当日はゆるキャラの「まゆまろ」と「くまモン」とのふれあいイベント、アコースティックコンサート

がありました。

 

名月を鑑賞しながら良い音楽を楽しもうっていう算段です。

 

気軽なイベントなんだろうと思って気軽に立ち寄ったのですがすごい人だかりです。

 

植物園の広大な芝生広場が人で埋め尽くされていました。

 

コンサートのメンツがすごいのかなと思ってパンフレットを見てみると

 

村田和人 & 杉 真理(すぎ まさみち) アコースティックライブとあります。

 

私は邦楽には疎いので失礼ながら全く存じ上げない方でしたがウィキペディアで調べてみると

すごい経歴の方々でした。

 

村田和人さんは山下達郎との活動、各種アイドル歌手等への楽曲提供の実績があるようです。

 

杉 真理さんは松田聖子、山口百恵にも楽曲を提供しており竹内まりや、佐野元春、大瀧詠一、

松任谷正隆、由実夫妻とも共演をされているスゴい人でした。

 

あの、『ウィスキーがお好きでしょ』の作曲者でもある事にビックリ(もちろん歌ってくれました)。

 

2人とも御年60歳前後との事ですが年齢を一切感じさせない歌唱力に再度ビックリしました。

 

やっぱりLIVEは良いですね!

 

肝心の月もとてもキレイに見れましたし、良い音楽を楽しませて頂きました。

 

 

なんといってもフリーのイベントでしたので非常に満足して帰路に着きました。

 

京都に住んでいて良かったなあと思った初秋の1日でした。

 

こんんちは今回から本ブログに参入させていただく事となった総務部のFです。

私の専門は麺類や食物関係なのですが既に先駆者が多くおられるとのことで

スキマネタに徹したいと思っておりますのでしばらくの間ご辛抱を

願います。

 

さて、今回は!世に言う戦国時代に軍神と恐れられまた讃えられた 長尾景虎公

こと上杉謙信公の実母 虎御前 の墓所について記させていただきます。

青岩院とも呼ばれた母君は越後守護代長尾家(いまでいう副知事)系の出で56歳

にて御隠れなされました。

 

その墓所は謙信公の墓所(供養塔)がある林泉寺と春日山城の中間地である

宮尾野と呼ばれる山の傍らに置かれましたが、正確な地はあまり記載なく

観光ガイドにも簡単な地図に徒歩30分程度としか書かれていない状態。

 

 

さてこの墓所に手を合わせるべく虎御前墓所”の矢印を信じ出発しました。

最初はなだらかな山道が続き新緑煽るる木樹を楽しみながらの参拝でしたが徐々に

その姿が変わり急勾配な山坂道へと変貌しいきました・・・キツイ・・・

 

過去に墓所へ向かった方の体験談によると限界部落に近い部落が存在するとの

報告がありましたが私が向かった時にはその地は完全に廃村となり多少荒れた

状態となっていてあまり楽しい場所とは言えなくなっていました。

木々が鬱蒼と茂る山道へと差しかかりしばらくすると虎御前のお墓”の案内板が見え一安心・・・

安心したのも束の間・・・探せど探せど墓所はなく僅か200mが永遠のようにも

感じる15分が過ぎました。

道は荒れ歩くも苦労するほど・・・道を誤ったかと思った時、私の鼻腔に一瞬 白檀の香りが入りました。

 

線香の香りです!

香りがする方向に分け入って見れば、ひっそりと虎御前の方は私たちを待っていてくれました。

予想以上に荒れています・・・

観光掲示板は設置されてはいるものの雨風で色は落ち内容は読めない状態でした・・・

ただ地元の方でしょうか、新しい線香と供え物が置かれ大切にされていることがわかりました。

少し安堵です。

 

都(京都)から持って来た「あぶらとり紙」を墓前に供えた後、静かに帰路に着きました。

 

都から来た我らを暖かく導いてくださった虎御前は息子虎千代を東に見守りながら

今もひっそりと春日山の地で眠っておられます。

 

 

 

 

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