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第1回:伏見稲荷. / 第2回:三十三間堂周辺. / 第3回:嵐山(前編). / 第4回:嵐山(後編)
第5回:東寺. / 第6回:京都御所・京都御苑. / 第7回:金閣寺・平野神社
第8回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(前編). / 第9回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(後編)

総務Iです。

10/7(土)~10/22(日) の期間で京都市と漫画「ONE PIECE」のコラボ企画

「京都麦わら道中記」が行われました。

その中でスタンプラリーが行われていたので、僕も参加してみました。

乗るしかない、このビッグウェーブに

全3回でお伝えしたいと思います。

Day1:7th,Oct,Sat

(1) 京都市役所/手配書

体調と天気が冴えない中、京都市役所へ出向く。

道中でこんなポスターを発見してちょっとテンション上がってくる。

京都市役所にて海軍(のコスプレ)の人から手配書とスタンプラリーの台紙を受け取る。

不肖私、麦わらの一味を追うであります!(これじゃケロロ軍曹やん)

今思えばここから歩いて京都国際マンガミュージアムを目指せばよかったんですが、

頭が回ってませんでした。

(2)  地下鉄東西線(烏丸御池駅)/ナミ

軽く並んでナミのスタンプをゲット。この後何回この駅通んねんというくらい

通る羽目になるとはこの時は思わず。

(3) 壬生寺/ゾロ

微妙に他とつながらない場所なので真っ先に片づけることに。

イベント初日午前中ということで全く並ばずスタンプをゲット。

スタンプずれたし。

全部通しても並ばずゲットできたのは結局ここだけ。ここでますます体調が悪化。

変な汗が出始めたのでこの日は帰ることに。帰り道でラーメンを食べる。

 

続きます。

 

第1回:伏見稲荷.      / 第2回:三十三間堂周辺
第3回:嵐山(前編).    / 第4回:嵐山(後編).   / 第5回:東寺
第6回:京都御所・京都御苑. / 第7回:金閣寺・平野神社
第8回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(前編)

 

総務Iです。前回の続き。

 

(3) 銀閣寺

金閣寺は「金閣寺へ来た!」感があるんですが、銀閣寺はどうも「銀閣寺へ来た!」感が

薄いです。建物が地味なせいでせうか。(※個人の感想です)

でもそこそこ観光客で賑わっています。中国人が多いです。

向月台(こうげつだい)と銀沙灘(ぎんしゃだん)。

展望所より。眺めは良いんですが、蹴上に着いて以降ここまで結構歩きっぱなしなので

この辺でかなり疲れています。

 

(4) 昼食

銀閣寺周辺でも昼食はとれなくはないですが、帰り道の途中で食べることに。

銀閣寺自体は交通の便が良いとは言えませんが、市バスが結構通っているのでそんなに

困ることもないかと。市バスに乗って四条河原町へ出ます。

そして昼食は四条寺町のアショカ(ashoka)京都店へ。「また?」と聞こえてきそう、インド料理です。

「本日のランチ」。そして KINGFISHER ビール。

 

(5) お土産

銀閣寺ならではの食べ物系のお土産ってのはあまり無くて困ったんですが、とりあえず銀閣寺限定の

銀沙灘(ぎんしゃだん)」(俵屋吉富) を。

向月台(こうげつだい)と銀沙灘(ぎんしゃだん)(銀閣寺にあったやつね)をイメージした

押し菓子とのことです。

高級な落雁という感じで大人の味ですが、紛れもない全力少年(味覚も少年)の僕は豆政の茶団子

買った方が良かったかなと思わないでもなかったり。

 

何となく面倒そうなので避けている「清水寺」にいつ行こうかな?

 

こんにちは

営業のKです。

先日彼女の家族と山梨までドライブに行ってきました。

 

まず勝沼でブドウ狩りをしました。

勝沼はブドウ農園がなんと300件もあるそうで本当に

見渡す限り一面ブドウ畑が広がっていました。

 

その中の一つでブドウ狩りをしたんですが、その農家は

なんと30種類もの品種を育てているそうで色々なブドウを

食べ比べ出来ました。

中でも美味しかったのは巨峰、シャインマスカット、デラウェアでした。

やっぱり有名どころは美味しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブドウ狩りの後は静岡県富士宮にある音止の滝と白糸の滝を見に行きました。

音止の滝は迫力満点でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白糸の滝の近くはしぶきが霧状になって舞っていて涼しくて

気持ち良かったです。

 

こんにちは。

営業Uです。

 

インドネシア旅行最終日。

ジャカルタから飛行機でジョグジャカルタへ。

今回のメイン。

世界遺産「ボロブドゥール寺院」を目指します。

その前にまずはプランバナン遺跡

巨大な3つのお堂は、

ブラフマー堂、シヴァ堂、ヴィシュヌ堂と呼ばれているそうで迫力満点。

世界遺産との事。

 

続いて

クラトン(王宮) タマン サリ(水の王宮)に到着。

 

 

次はコーヒーの販売店へ ただのコーヒー店ではありません。

日本で飲めば1杯8,000円ほどする高級コーヒー「コピ・ルアク」の販売店です。

なぜ高いのか?

大量に作る事ができないからです。

 

なぜ大量に作る事ができないのか?

それはジャコウネコのウ○チから取り出すからです。

 

こんな感じ

 

この猫はコーヒー豆を食べる珍しい猫で、熟したコーヒー豆しか食べないそうです。

そして猫の腸内酵素の働きによりコーヒーに独特の風味が加わるそうです。

1匹のジャコウネコから取れる量は3グラムとの事。

ウ〇チから取り出し洗って乾かしています。

 

猫のウ○チから取り出すと聞くと汚いと思うかもしれませんが

実際は皮をむいて中のコーヒー豆を取り出すのでウ○チには触れていません。

風味は土?っぽいですが、味はあっさりしており美味しかったです。

 

その後、車に揺られ2時間。

ジャングルにポツンとある高級ホテル

には泊まる事はできないですが、

せっかくなので、そこでランチを堪能。

王様気分を味わいながら

なんかよくわからないものを色々食べされられました。

味は屋台のほうが美味しかったかな。

 

そしてようやくメインのボロブドゥール寺院へ。

世界最大の仏教寺院との事。

 

各所にストゥーパと呼ばれる仏塔があり、中には仏像が入っていました。

1000年以上、ジャングルの中で埋もれていたようで、謎が多い寺院との事。

壁には1460枚に渡ってレリーフが描かれており、昔の人の技術に関心しました。

 

 

インドネシアに住むN君のおかげでかなりディープな旅行をする事ができました。

N君ありがとう!

 

歴史を感じながら歩く、帰り道。

最後はなぜかピカチュウがお迎えしてくれました。

 

以上、ジャカルタ旅行でした。

開発Yです

 

この週末 弊社新社屋の屋上にてBBQが催されました

私の実家の神戸では(我が家だけではない…はず)

週末にお好み焼きやらたこ焼きやらがあった時は

何故か 今日はお好み大会やで と親が言っていました(実態はもちろん普段の夕飯)

 

そんなわけで今回のBBQもうっかりBBQ大会とか口にしていると

他の開発メンバからバカにされたり

 

当日は天候にも恵まれ絶好の野外活動日和

私でなくてもBBQ大会と呼びたくなる賑々しさで

こういうのを今風にはBBQフェスと言うのでしょうか?

 

そういえば当日は何故か来ていませんでしたがブログメンバに

夏はフェスでジャンプとか何とか言ってたのがいたので

今度聞いてみようかなぁ

…ま

どうでもいいか

 

 

さて

先月のことですが南禅寺を朝散歩してきました

 

京都の有名どころは改めて押えたいという発想ですが

昼間や紅葉の時期だと人を見に行っているようで

折角京都に住んでいる意味がありませんそこで5月の朝にという流れです

 

 

南禅寺は半分オープンな公園の様なつくりですので

時間を気にすることなく8時ごろには到着

建物内部は拝観時間が決まっていますが

周りから眺めるだけでも十分雰囲気は堪能できます

 

境内含め駐車場もガラガラ

駐車場のおじさんも超余裕なので

1年前にブラタモリでタモさんが来たよという

どっちでもいいといえばどっちでもいい

過去の話を案内ついでにしてくれたり

 

こっちも何だかいい気分なので

いつもになくイライラせずに聞けたり

 

その後 インクライン跡に沿って疏水記念館まで移動

 

インクラインの高低差で噴き上がる噴水までの道もきれいに整備され

花菖蒲(のはず)がきれいに咲いていました

すぐ近くには動物園があるのですが

きっとそちらからでは気付けない景色でした

 

 

まさに山滴るといった風情の水路閣も

もちろん散策

 

やはり紅葉や桜より新緑

ライトアップより朝日であるなと確信し

10時前には帰路につきました

 

 

帰宅後

子供のドリルの問題の理不尽さに大笑い

 

 

 

 

 

シチリア島3日目。

 

 

 

州都パレルモで一日過ごしました。

 

 

 

パレルモはイタリアで5番目に人口の多いという割と栄えた都市なので

 

都会的な高級ブランド店が並ぶ通りがあったり、

 

若者向けのショッピングエリアがあったり、

 

かと思うとものすごく歴史的な街並みが残るエリアがあったり、

 

いきなり漢字の看板がたくさんある中国人のエリアがあったり、

 

みんながゆったりできる海辺の広い公園があったり

 

と色々な側面があり楽しかったです。

 

 

 

こんな色々な場所があるにもかかわらず、どの場所も

 

どこか西洋の文化を感じる雰囲気をかもし出しており

 

それがまた異国の地に来ている気持ちにさせてくれて良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Briosciàという地元で人気のジェラート屋さんが滞在先の目の前にあったので 1日に2回も食べました。

さすが、ジェラート発祥の地だけあっておいしかったです。

 

 

マッシモ劇場 ゴッドファーザーのロケ地にもなったそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

街並み

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼ごはんのビュッフェ色々なイタリア料理を試せて良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分で描いた絵を売るおじさん

素敵な絵だったのでお土産に買いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イタリアの肉料理 さっぱりしてました。

 

 

 

以上パレルモの思い出でした。

 

こんにちは。

営業のKです。

 

丁度去年の今頃はイタリアのシチリア島に旅行に行っていました。

 

ヨーロッパの中でなぜシチリア島を選んだかというと、

理由はいくつかあります。

 

まず、私は寒いのが苦手で、どうせ海外に行くなら暖かいところがいいなと思いました。

 

次に、私はパスタが大好きでパスタと言えばやっぱりイタリア、

そして特に魚介類の入ったパスタが好きなので海に近い所がいいなと思いました。

 

そして、最後に私の好きな映画「ニューシネマパラダイス」のロケ地がシチリア島である、

ということが決め手となり決定しました。

 

実際に行ってみた感想を言うとめっっっっっっっっっっっっっっっっちゃ良かったです。

今までいろいろな所に行ったことがりますが一番といっても過言ではないほど良かったです。

 

せっかく来たのだから色々なところに行こうと考え

カターニア

パレルモ

パラッツォ・アドリアーノ

この三か所をメインに回りました。

 

皆様に伝えたことが沢山あるので、今回はまずカターニアについて書きます。

 

カターニアはシチリアで二番目に大きな都市でカターニア・フォンターナロッサ空港があり

そこからシチリア入りしました。

空港から20分ほどバスに乗り宿のある町の中心地の方に向かいました。

バスから降りて初めの印象は、「なにここめっちゃ良い!」でした。

何が良かったかというとまず、歴史や文化を感じさせる街並みです。

シチリア島はローマやミラノと違い孤島でどっちかというと田舎ということもあってか

近代的な建物が全くなくどこを歩いても歴史文化を感じさせる街並みで歩いているだけで

楽しくワクワクさせられます。

 

 

 

こんなんです。 あんまり写真を撮っていなかったのが悔やまれます。

 

 

晩御飯はランダムに見つけたレストランで食べたんですが、 めっちゃおいしかったです。

特にムール貝の白ワイン蒸しがシチリアレモンがきいていて絶品でした。

おいしいやつ

 

たこのマリネもおいしい

 

バゲットにウニと何かを塗ったやつ

 

本場のスタンダードなペペロンチーノ(味はおいしかったのにしょっぱすぎて残念でした。。)

 

一日目は、街をひたすらブラブラしておいしい晩御飯を食べて終わりました。

続きは次回に書きます。

 

 

総務Iです。今回は金閣寺へ行ってきました。

金閣寺周辺に関してはルート構成を悩むところで、体力・財力・時間が許すなら

タクシーを使って仁和寺・竜安寺・金閣寺をセットで回るところでしょうか。

このシリーズはゆるく京都を回ることをモットーにしているので、前2つをばっさり

切って代わりに平野神社(理由は後述)を加えています。

 

(1) 金閣寺

西大路四条から市バスで金閣寺へ。のんびり家を出たので着いた時点で10時近くになる。

こんな時期なのでどちらかといえば空いているようですが、そこそこ人はいたりします。

30~40分かけて一回りします。最初にいきなり舎利殿(金閣)があり、あとは敷地内を

順路に沿って歩くことになります。それなりに混んでいれば順路の逆走も難しそうなので、

最初にしっかり金閣を見ておくことをお勧めします。

 

(2) 平野神社

金閣寺から徒歩で移動。地図で見る限りいけるやろ、と思って歩いたら意外と距離がありました。

金閣寺→平野神社は下り坂なのでよいですが、逆は多分つらいです。

春先なら桜や梅が咲いて見どころも多いのでしょうが、2月では裸の枝しかなく人もまばらで

ちょっと寂しいです。10分ほどで退散してしまいました。

 

(3) ランチ

平野神社の斜向かいくらいにあるインド料理店、「Indian Dining GANESHA(ガネーシャ)」で

インド料理を頂きました。

シリーズ直近3回でインド料理→タイ料理→インド料理とエスニック連チャンです。

金閣寺周辺で昼食場所を探したとき、どうしてもここにしたくて平野神社をコースに

入れてしまいました。

ランチセットでは一番豪勢な「ガネーシャスペシャル」を注文。

カレー2種類(日替わりカレーともう1種)、ナン、ターメリックライス、ダンドリーチキン、

シークカバブ、グリーンサラダ、特製スープ、ヨーグルトマンゴソース、ソフトドリンク、

というセット。

「カラサハドウイタシマスカ?モットカラクモデキマス。」と言われて「普通で」と

答えたんですが、あまり辛くはなくオーソドックスな味。辛いのが好きな人は辛めにして

もらっても良いかも。

ナンが大きいのでお腹一杯になります。女性は食べきれないかもしれないです。

ビール 「KING FISHER(キングフィッシャー)」。

どこのビールかわらんのでラベルを見たら”原産国:イギリス”とか書いてあって、

(えぇ~)とか思ってたら、一応これもインドのビールらしいです※Wikipedia

 

(4)  おみやげ

金閣寺のお土産売り場で買った豆政の黒胡麻だんご。同じ豆政の茶だんごと迷ったんですが、

「金閣寺限定」の文言に負けてこっちにしてしまいました。

ごまのペーストが付いているので塗って食べます。店の人曰く、ペーストが余ったら

アイスクリームと一緒に食べても美味しいとのこと。

 

春までもう少しです。

 

総務Iです。今回は京都御所へ行って参りました(2月4日です)。

今まで何となくごっちゃにしてましたが、外側のでっかい公園を京都御苑、

その内側にある皇室の土地建物の区画を京都御所っていうんですね。

え?そんなん知ってるわ?そうですか。

(1) お土産

御所まで行くのならもう少し足をのばして行ってみたかったのが「出町ふたば」。

当ブログでも何回か出てきた名店です。後に回すと多分面倒になると思い、予定の

最初に持ってくる変則ルート。御所なら地下鉄で今出川駅へ行くのが最も近いの

ですが、あえて四条河原町から市バスで葵橋西詰停留所へ向かう。

無事豆餅ゲット。

(2) 京都御所

「ふたば」から歩いてやって来ました。昨年から年間通じて一般公開されるようになったようです。

御所西側の清所門から入ります。簡単な手荷物検査を受けて入門証を受けて入ります。

正直この手荷物検査で何かみつかるのか疑問なほど簡単なチェックです。

写真は撮り放題ですが、建物や庭園は全て立ち入り禁止でそこら中に警備の人が配置

されています。

およそ30~40分くらいで見て回れます。時期も時期なので人もそれほどおらず、天気も

良かったので気分よく見て回れました。

(3) 京都御苑:中立売北休憩所

近づいただけで「何か臭うな」と思ったら中で本物の薪ストーブを焚いてるんですね。

少しだけならお土産が買えます。食事をとることもできます。うどんのセットなどが

お安いのでちょっと惹かれるものはありましたがここでは我慢。

隣接してちょっとした模型が展示されています。

(4) 京都御苑:閑院宮邸跡

建物、庭園、資料展示が無料で見られます。

(5) ランチ

タイ料理で攻める今回。河原町丸太町の「タイキッチンパクチー」。

下調べして来ているとはいえ、こんなん壁に貼ってあったら “え、日本人あかんの?” って

一瞬ビビるわ。

「バンコクランチ」なるセットとタイのビール「SINGHA(シンハー)」。

グリーンカレー、ガパオ(バジル)チリ炒め、トムヤムスープ、生春巻き、鶏のから揚げ、

揚げ春巻き、タイのえびせん、ごはん、デザートのセットです。

僕は好き嫌いが無く辛いのも平気なので美味しかったですが、辛いのが苦手な人はちょっと

苦しいかも。

(6) お土産その2

京都御苑の中立売北休憩所で三條若狭屋 の「御所松葉(ごしょまつば)」もお土産に。

ご丁寧に「京都御所参観記念」のシール付き。

 

観光オフシーズンなので今回はライトな感じで行ってみました。

街中で交通のアクセスも良いしお金もかからないので散歩やデートにいかがですか?

 

総務課Iです。

前回からの続きで嵐山観光です。

過去シリーズはこちら。

 

 

 

(2) 天龍寺

モンキーパークを下りて天龍寺へやって来ました。

庭園と諸堂それぞれ参拝料が必要です。

この日は雲龍図の特別拝観もやっていたので、そっちも見てきました。

雲龍図は、お堂の天井に描かれた大きな竜がお堂のどこにいても見つめてくる(目が合う)という

やつです。そう言われればそんな気もするし、気のせいな気もするし…。

庭園と諸堂は綺麗で、拝観料払って見物する値打ち十分でしたが、雲龍図(撮影禁止)はちと

高い気が…。

庭園では外人さんに頼まれてデジカメのシャッターを押してあげましたが、英会話の成果は

出せませんでした。

庭園と諸堂合せると結構な距離歩き回ることになります。モンキーパークとのコンボでこの辺で

ちょっと疲れてきました。

 

(3) 亀山公園

計画に入れてたものの疲れて来たので省こう…と思ってたんですが、ここで痛恨のミス。

この後で竹林の路だけは見たかったのですが天龍寺からぼーっと歩いて大堰川の方へ出てしまう。

こうなると亀山公園を経由するしかないやんけ。

結局上まで登ることになり、この辺で足がパンパンになる。

亀山公園は幼稚園か小学校1年の時の遠足で来た記憶があるんですが、40年近く前の

記憶なのであいまいです。



(4) 竹林の路

これも有名ですよね。

テレビのようにガラガラの状態で情緒あふれる散歩を楽しめることは無く、結構人で一杯です。

ちなみに竹林の路は天龍寺の庭園を抜けて北門から出たらすぐなんですね。

 

(5) お土産

あと19世紀ホールに行きたかったのとコロッケの買い食いをしたかったのですが、昼を回ったのと

疲労がピークに来たのでお土産だけ買って帰ることに。

今回のおみやは本家西尾八ツ橋のやきいも&栗八ツ橋です。

 

(番外) 昼食

嵐山近辺では正直昼食を食べる気がしなかった(混む、高い)ので、帰り道でラーメンを

食べることに。そして様式美、ビール。この一杯の為に(以下略)。

 

(おまけ)

京福嵐山駅にいた謎の着ぐるみ。カメラを構えたことに気付いてこっちに手を振ってくれた。

元のサイズの写真で確認したら、胸元の名札に「明智かめまる」って書いてあった。

亀岡市の観光マスコットキャラクターらしいです。

 

12月に入りだんだん寒くなってきました。着るものが分厚くなると、出歩くの面倒になりますよね。

このシリーズも真冬はお休みにしようかなあ、などと思う今日この頃。

 

 

こんにちは 営業Uです。

 

タマンミニ公園を堪能した後、昼食へ

渋滞の中を進み、さらに細い道へ

 

ついた先は

Batavia café

 

オランダ植民地時代の建物をカファに改造したという事で、

周りの建物とは雰囲気が違います。

とりあえず、ポケストを回します。

中もオシャレでいい感じ。お値段は高めですが。

夜はジャスやピアノ演奏があるそう。

トイレにはやたらとセクシー写真が貼ってあります。

 

 

◆ナシ・チャンプルー

チャンプルーは混ぜるという意味でまぜまぜして食べます。

ソースは辛め。

盛付も屋台と比べると丁寧です。

 

◆イカン・ゴレン

イカンが魚という意味で魚のから揚げ

 

◆サンドイッチが有名らしい。

全部美味しかったのですが、B級の私には屋台の味の方が好みでした。

 

 

帰りに屋台のたこ焼きがあったので食べてみたのですが

中は半ナマでタコではなくウィンナー

ソースはなくマヨネーズのみ。

まあ当たりはずれも屋台の醍醐味かな。

 

 

 

 

次に向かったのが

「モナス」

インドネシアの独立を記念して建てられて塔で中に入れます。

高さ137m

近くで見ると圧倒されます。

中に入るには地下通路を通らなければ入れないのですが その地下通路が臭い。

洗ってない犬の匂いがします。

口呼吸のみで進みます。

 

地下通路を抜けるとその先は歴史博物館。

インドネシアの国章「ガルーダ・パンシャラ」

中2心をくすぐるかっこよさでした。

帰り道はまたあの地下通路か・・・・

 

 

続いては

「イスティクラルモスク」

世界最大のモスクで12万人以上が収容できるそうです。

とにかく広い。

お祈りをしている人もいれば、横になってくつろいでいる人も。

小さい子供はまだお祈りはできないようですが、

お父さんのお祈りのマネをしたり、飽きると寝ころんだりと見ていると和みます。

 

 

イスティクラルモスクからは大きな大聖堂が見えます。

「ジャカルタ大聖堂」

モスクの道路を挟んで向かいにあります。

イスラム教とキリスト教に違いが見れて面白いです。

 

晩御飯はイタリアンの店「ぺぺネロ」

インドネシアでイタリアンと言えばぺぺネロと言われるくらい有名な店で

ぺぺネロは何店舗かあるそうですが、今回来たところが一番人気店との事。

 

生ハム、ピザ、生パスタ、リゾットなどを頂きました。

確かに美味しいです。

海外パワーもあるかもしれませんが、かなり美味しい。

 

ここでもビンタンビールは欠かせませんでした。

 

 

総務課Iです。

京都生まれの京都育ち、生粋の京都人が京都観光、3回目になります。

第1回:伏見稲荷

第2回:三十三間堂周辺

もよろしく。

今回は嵐山です。

今はもう自分も親も住んでませんが、思いっきりジモティーです。

25歳で結婚するまで嵐山(ほぼ松尾)に住んでいました。

ということで新鮮さより懐かしさが多い嵐山です。今回は一人旅。

朝9時前、阪急嵐山駅スタート。…なんですが、この日別の用で早くに起きて朝食を済ませたこともあり

ここで小腹が減ってしまう。駅前のコンビニでおにぎり買って栄養補給。

 

(1) 嵐山モンキーパークいわたやま

入場料を払って登ります。結構な山道です。結論から言うと山頂の休憩所に着くまでに

サルのさの字も見当たりません。ただの登山です。

随分昔の話になりますが、松尾大社の奥に土俵があり、その奥が用水路、用水路の

向う側が山になっていました。その山の斜面を嵐山方面へずっと歩くと、山続きでそのまま

岩田山までつながっていました。

たまたま友達とそれを発見して、ついでにサルを見物して帰ってきました。もちろん入場料は

払ってません。30年以上前の話なので時効という事で。

山頂からの眺めは良いです。山頂休憩所で、サルにエサをやりながら少し休憩。

当然エサは有料。勝手に手持ちをあげちゃダメ。

たいてい皆エサやりをするので、サルにすればここに張り付いていれば食べ物には困らない。

なるほど山中にサルはおらんはずやな、と納得。

他にも見たいところがあるので、しばらくして下山。

この後「天龍寺」へ向かうんですが、それはまた次回に。

このシリーズでの私の観光スタイルをちょっと紹介。

 

・トレッキングシューズ

ハイキング・軽登山向けのダイヤル式。京都観光では山道を歩いたりもあるので、しっかりした靴を

履いた方が良いです。スニーカーでも事足りる気はしますが、寺社仏閣を回ったり食事しようとすると

意外と靴を脱ぐことが多いので、素早く脱いだり履いたり出来るダイヤル式は便利です。

 

・トレッキングパンツ

SOUTH FIELD製、これも登山用品。動きやすく、かといってジャージほど見た目だらしなく

ならないので、中年には最適です。

これにチェック柄のブラウスとか、ダウンベストなんかを組み合わせると、もうおじいちゃんの

登山スタイルやんけ。

 

・G-SHOCK

メタルバンドの腕時計は重いので、アウトドア用に購入。これはそんなに高いモデルではありません。

 

こんなスタイルの中年が観光地をウロウロしていたら、それは私かもしれません。

 

 

こんにちは。営業Uです。

 

ジャカルタ観光のつづき

 

まずはタマンミニへ

タマンミニは、

インドネシアの島々を縮尺したパビリオンが並ぶミニチュア・テーマパーク。

タマンミニは小さな公園という意味らしいですが

敷地は1.0 km2と全然小さくありません。

着くなり、沢山のおじさん達が

「へい、兄ちゃん達、ここめっちゃ広いからチャリのレンタルどうや?」

みたいな感じで近寄ってきましたがスルー。

様々なパビリオンを見ながらブラブラ。

 

美味しそうなお店があったのでチャレンジ

Mie Ayam Bakso

(ミーが麺 Ayamが鶏 baksoが肉だんご 肉だんごは現地ではポピュラーとの事)

さっぱりした味(薄味)の肉だんご入りラーメン。

もう食べなくてもいいかな。

 

Sate Kambing or Ayam(サテは串焼き Kambingが羊、Ayamが鶏)

ピリ辛なミソにパクチーの風味が混ざったような味でした。

食べなれている鶏のほうが美味しかったですね。

 

Nasi Goreng(ナシはご飯 ゴレンは炒める。)

野菜はあたると怖いのでスルーしましたが

味付けは抜群。屋台の王様と言われるだけありますね。

B級グルメ好きには堪らないと思います。

見た目はしょぼいですが、とにかくめちゃくちゃ美味しかった!!

 

Mie Goreng(ミーは麺 ゴレンは炒める)

こちらもとても美味しかったです。

麺の見た目と味がチキンラーメンっぽく、

これもB級グルメ好きの心を鷲掴みです。

 

空腹も満たされ、さらにブラブラ。

 

タマンミニ内に水族館が見えました。

 

好きな熱帯魚が特大サイズで泳いでおりテンション上がります。

友人F君も熱帯魚を飼っているらしく、私と二人で盛り上がりました。

残り3人は「ふーん」程度でしたが・・・

 

出口付近にお土産コーナーがあり、魚が売っているのですが

大型魚が普通に売られています。

ガー系は1~2ヶ月で30~50cmに成長するスピードなのですが

こんな小さい入れ物に入れて、売れない場合どうするのだろう。

少しブルーになりました。

 

 

その後は虫の博物館へ

虫の標本が大歓迎。

(最近、上田ブログによく虫でてきますね。虫嫌いの人すいません)

ひたすら虫の標本が並んでいます。

ただ並べるだけでは飽きたのか。

色んなデザインに。

ここはみんな「ふーん」で終わりました。

 

虫の博物館を出ると

タマンミニのマスコットキャラクター?と 写真が撮れるコーナ―が。

漏れなく可愛くありません。

そして、その横で堂々の顔出し。

着ぐるみ業界のニュースタンダードなのでしょうか。

 

次の観光地モナスとジャカルタ大聖堂へ。

つづく

 

 

 

総務課Iです。

京都観光、2回目です。前回は伏見稲荷、今回は三十三間堂周辺です。今回は嫁が同行。

朝9時くらい、京阪七条駅スタートです。

 

(1) 三十三間堂

1,000体の仏像で知られる三十三間堂。

内部は撮影禁止ですので、写真は外観だけ。

ずらりと並んだ千手観音は圧巻。そして仏教の守護神の元になっているのがインド神話の

神であったりバラモン教の神様だったりするのは興味深いです。

 

(2) 京都国立博物館

敷地に入るのに若干の入場料、展示をやってればそれを見るのに別途観覧料が必要です。

あいにく何の展示もやってなかったので敷地内を散歩しただけですが、景色(建物)がきれいなので

散歩して写真を撮るだけでもそれなりに過ごせたりします。

 

(3) 養源院

自害した武将たちの血の跡がついた廊下の板を天井に上げた、血天井で有名な

養源院です。やっぱり撮影は禁止です。

拝観料は必要ですが、テープの音声と人の説明で血天井とか俵谷宗達の絵のこととか

説明しながら案内してくれます。

 

(4) 豊国神社

入口が立派なのですが、案外奥行きがありませんでした。

奥に建物はあるんですがある程度以上は侵入できないようになっていました。

有料の宝物館があったようですが、この時点で昼を回っていてお腹も空いていたので

早々に引き上げました。

 

(5) 昼食

京阪七条にほど近いうどん屋さんで昼食。

とりなんばんうどんとかやくご飯のセット、そしてビール。

この一杯のために生きている(またかよ)。

 

(6) お土産

今回のおみやは七條甘春堂京炙り餅です。白みそが効いたタレが良いです。

中身を食べてしまってから写真を撮ってなかったことに気付いて、箱だけの写真です。不覚。

 

今回も充実した内容で満足です。

人が写真を撮っているのに先に進んで行って時々写真に嫁が見切れている以外は。

次はどこに行こうかな?

 

開発Yです

 

人工知能やディープラーニングに関するニュースを耳にするたび

どうせ当たらない天気予報はさっさと人工知能に切り替えて

現在の気象予報士は気象報告士

または気象説明士と改めればいいのにと思います

 

 

さて

図書館をぶらっとしている時にこんな本が目につきました

「超」入門 微分積分 学校では教えてくれない「考え方のコツ」  神永正博著

 

 

本著は噛み砕いて感覚的に捉えられるように工夫されていますが

その一環でしょうか

数学初心者代表としてこんなのが登場します

 

 

なぜこのイラストを採用したのかは最後まで分からず仕舞い

ただ それまでナメてた数学が

気が付いたら全然分からんくなってたのが微積のとこやったなぁ

なんで「学校で教えてくれない」んやろう

こんな感じの本を当時読んでたらまた変わってたのかなぁ

と考えさせられました

 

 

そんなこんなの去る休日

伊勢志摩にキャンプに行ってきました

 

途中松坂の精肉店に寄り道

家内 「こっちの松坂牛って書いてる方がやっぱり美味しいんでしょう?」

店のおばちゃん 「同じ場所で育ってるからどっち(安い方)でも同じ味」

一同 「・・・・・」

 

さらに伊雑ノ浦にある何故か大将が白鳳と懇意っぽい鮮魚店では

牡蠣が前面にこれでもかと置いてたので もう美味しいのかと思って買おうとしたら

大将 「それはまだ小さい こっちのバタガイにしとき」

一同 「・・・・」

 

そんな正直な県民性にほっこりしつつ昼食

 

お肉も貝も美味しかったです ありがとう おばちゃん 大将

ただ食べ慣れないリッチな脂と貝のせいか

この晩 私のデリケートなお腹がバーストしたのは余談です

 

その後 カヌーを初体験

 

キャンプと言ってもテントではなくロッジだったので

そこは物足りなかったのですが

我が家のマジョリティには概ね好印象だったようです

 

 

こんな体験も私が子供の時には考えられませんでした

勉強にしても今でこそいろいろなものの有難味が分かりますが

与えられるものは与えた方がいいのか どうなのか

 

・・・・・この日の晩はお腹が痛くて考えがまとまりませんでした

 

 

 

総務課Iです。

名所の多い京都ですが、京都に生まれ京都に育つと案外行ったことが無かったり

幼少の頃に行ったっきりで覚えてなかったり。

じゃあ行ってみるかということで、手始めに伏見稲荷大社に行ってみました。

穴場紹介とかそんな気さらさら無し、ベッタベタな観光です。

このためにダイヤル式のトレッキングシューズを購入。シリーズ化する気まんまん。

今回はぶらり一人旅です。

とりあえず到着。朝9時くらいですが、既に人多い。外国人(特に中国人)が多いです。

(1) 千本鳥居

人多いです。

(2) きつね絵馬

こんこんさんの顔を書いて奉納する絵馬。絵心が無いので適当に。

絵心あふれる絵馬もたくさんありました。

そこの欧米系のカップル、「funny face」だけ聞き取れたで~。

(3) おもかる石

願い事を念じて石を持ち上げたとき、軽く感じれば願いがかない易く、

重く感じればかない難いそうです。大金持ちになりたいという拙の願いは

神様にあっさり却下された模様。

(4) 稲荷山登頂

しんどそうなので行くか迷いましたが、結局行ってしまいました。

1周1時間くらいかかります。ちゃんとした靴と水分が無いと詰みます。

(5) すずめの焼き鳥

時期が違うらしく、無ければうずらの焼き鳥で…と思っていましたがありました。

丸ごと感満載。肉はタレが効いているのでクセとかわかりませんが、小骨(?)がすごい。

頭蓋骨もまんまなので、あんまり考える人は食べられれないかも。

正直見た目はうずらの方が美味しそうでした。

(6) いなり寿し

早めに昼食。いなり寿し、きつねうどん、そしてビール。この一杯のために生きている。

(7) ランプ小屋

面倒なので外観のみ。

(8) 狐の面のせんべい

家族への土産に。

 

割と楽しめた。生来偏屈者なので、人に合わせずに済む一人旅が

向いているんでしょうか?

そしてこのシリーズは続くんでしょうか?

 

 

こんにちは。営業Uです。

 

前回のつづき

ようやくジャカルタにつきました。

 

感動の再会もそこそこにまずはホテルにチェックイン。

チェックインするにしてもインドネシア語まったくわからん(;^ω^)

すかさず友達がインドネシア語で通訳。

N君 かっこいい!!!(゜o゜)

 

 

~しばしの休憩タイム~

 

 

 

その後

大渋滞を抜け

まずは大型ショッピングモールへ。

ジャカルタでは超大型ショッピングモールが多く、 お土産を見に向かいました。

ジャカルタのセレブ向け?のショッピングモールに行ってきました。

駐車場の車も高級な車が多いです。

私もセレブを気取って入店。

 

入口には金属探知機と警備員。

みんなピーピーなっているけど、まったく止められません。

する意味あんのか(*_*)

中に入るとイオンモールの7.8倍くらいオシャレで綺麗でした。

高級ブランド店が多く

その他にも吉野屋、無印良品、紀伊国屋書店など日本のお店も。

お土産を見てまわり、

 

いざ会計なのですが慣れない通貨だと戸惑います。

ルピアは世界でも有数の単位の多い通貨との事。

紙幣で

1,000ルピア

2,000ルピア

5,000ルピア

10,000ルピア

20,000ルピア

50,000ルピア

100,000ルピア

 

で 10,000ルピアで約120円

0を二つとって二割増しですね。

レジに100,000と表示されると一瞬「高っ!」となり焦ります(;^ω^)

 

 

 

 

 

現地の人がいくショッピングモールにも行きました。

こちらは先ほどと違いローカル感がハンパない。

イオンモールの8.4倍はごちゃごちゃしてます。

日本のように「3階 婦人服」、「5階 雑貨、書店」など

ある程度フロアごとに商品が分けられていません.

 

帽子屋、電気屋、DVD屋など同じ店が各フロアにある為

同じフロアをグルグルしている感覚でした。

とにかく物が多い(゜o゜)

 

 

 

なんやかんやで腹が減ってきたので

友人が予約してくれていたジャカルタ1の焼肉と名高い「炭火庵」へ

過去に横綱 白鵬も来た事があるそうです。

高層ビルの25階の窓際個室で焼肉を堪能。

 

「ビンタンビール」と言うご当地ビール

割とあっさりで飲みやすい!

駐在日本人はこちらのビールに慣れてしまい 日本で飲むと

日本のビールが苦いと感じてしまうそうです。

 

夜になり渋滞も多少緩和され、ホテルへ。

 

まだザ・ジャカルタ!と言う観光はしてませんが 無事一日目終了!

 

次回「ザ・ジャカルタ観光!」

 

こんにちは。 営業Uです。

 

お盆休みにインドネシアへ旅行にいってきました。

というとバリ島?って聞かれますが違います。

 

ジャカルタに行ってきました。

なぜメジャーではない観光地に行ったのか。

 

それは友人が4年ほど前から仕事の都合でジャカルタに赴任しており

その友人に会う為、高校時代の同級生と私を含む4人で遊びにいきました。

 

 

私以外は東日本に住んでいたので、一旦、東京に前乗り。

せっかくなので話題の東京築地を見学。

スシタロウざんまいではなく「すしざんまい」の本店でランチを頂きました。

 

 

 

次の日の早朝に羽田空港から出発なので、

東京に住んでいるS君の家に4人で一泊だったのですが。

 

過去にS君の家を訪れた事のあるH君いわく

S君の家はゴミ屋敷状態だった・・・

足の踏み場がなかった・・・

S君のイビキが凄まじかった・・・

果たして泊まれるレベルなのか・・・

 

S君は「掃除したし大丈夫、大丈夫」と言っているがS君の感覚は麻痺してないのか?

そんな不安を抱えたまま、私達は彼の家に向かった。

 

 

ガチャ・・・・ 「おじゃましまーす。」

 

うーん・・・・まあ・・・ね・・・・。

空きかん、ペットボトルが500本ぐらいあったり

6年間開けていない謎のスーツケースとかツッコミどころ満載だけど

泊まれなくはないし、泊めてもらう身分だし文句は言うまい。

散々言ったけど(^o^)/

 

と言う事で

S君の宣言通りエクストリームイビキが鳴り響く中、朝を迎えました。

イビキ○ストあんま効果ないやん(・_・)

 

 

 

なんやかんやで約6時間のフライトを終え、入国審査。

 

 

 

What’s the purpose of your visit? と聞かれ

 

Sightseeing.とドヤ顔で回答。

マイク先生ありがとう!

 

で、無事ジャカルタに到着。

 

 

完全に現地に溶け込んでいる友人N君を発見!!

 

 

トクン・・トクン・・


高鳴る鼓動・・

 

溢れだす想い・・・

 

皆が泣きじゃくり熱い抱擁を交わす!!!

感動の再会!!!!!

 

 

とまではいきませんが、嬉しいものですね。

再会もそこそこにとりあえずホテルへ向かおうと言う事で

空港のロータリーでN君が電話をすると

 

車が登場。 なんと運転手つき!

日本では販売していない車種との事ですが 綺麗でかっこいい車でした。

こちらでは日本人は運転手を雇って、自分では運転しない人が多いそうです。

 

と言うのも

ジャカルタは世界一の渋滞都市でバイクの所有台数も世界一。

東京都23区内で走っている交通量が2倍以上になるイメージ。

ほぼ信号がなく、まれにあるが割りと無視(゜o゜)

3車線なのになぜか幻の4車線目がある。

免許を持っていない人が多く、警察に捕まっても賄賂(数千円)を渡せば ok

と言うまさに無法地帯。

 

こういった理由で現地の人以外は運転はしないようです。

 

今回は運転手さんがいてくれたのでかなり快適な旅行でした。

観光地の目の前で降ろしてもらう。

観光、食う、酒

来てほしいところまで迎えにきてもらう。

渋滞なので寝る。

観光地の目の前で降ろしてもらう。

観光、食う、酒

と言う感じで、かなりグータラな旅行でした。

 

次回「渋滞を抜けるとそこは・・・」

 

 

 

余談ですが、

今年も夏フェスにいく事ができました。

ドラゴンアッシュがかっこよすぎてまた泣いてしまいました。

 

会場までの長い道のり、暑さ、汗で高野豆腐状態の暑苦しい男達

困難な道のりですが、やはりいいものでした。

来年もまたいきたいです。

 

こんにちわ。

上田メッキの営業Wです。

いよいよ念願の春到来ですね!

うちの娘は4月に小学校入学を控えており、不安と期待が入り混じっている今日この頃です。

さて先日、大阪は吹田の万博公園にある、ららぽーとEXPOCITYに遊びに行ってきました。

隣接している水族館『ニフレル』が面白かったので紹介したいと思います。

総務課Nさんはサラッと紹介していましたが私はネタ不足ですのでガッツリ紹介したいと思います。

ここは大阪の海遊館がプロデュースした水族館で、『~に、触れる』というコンセプトからのネーミング
のようです。

その名の通り、実際に触れる事ができる生き物がいたりします。

そんな中で面白かった展示物を紹介します。

 

ちんあなご

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顔を出している姿が面白く、色々な水族館で展示されていますがここは砂の代わりに吸水ポリマーを敷き詰めて
おり、見えない部分も見えるようになっています。

意外と見えない部分の方が長いんですね。しかもなんとなく幻想的ですね。

 

 

グリーンブリトルスター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒトデの一種らしいですが、かなりグロいです。地球上の生物とは思えません。

 

タマカエルウオ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

魚なんですが、水上で過ごせるみたいです。水面から木に飛び上がってくるしぐさがキュートでした。

 

ガラ・ルファ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

角質を食べてくれるという、スーパー銭湯ではドクターフィッシュでおなじみの魚です。

実際に指を入れて体験できます。くすぐったくて気持ちいいです。下ネタが浮かびましたがやめときます。

 

カブトガニ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この角度からは珍しいかも。ロボットっぽいですね。

 

ダイオウグソクムシ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなに明るい場所で見られるのも珍しいかも。怒ってる?

 

動物もおります。

ホワイトタイガー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ずっと金網の上でフテ寝してました。肉球がカワユス。

 

フクロウ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

放し飼いにされていますのでトイレの表示の上でまったりしていました。模型かと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に、このエリアで売っていた食べられる水。250円也。
と言っても、うっすら甘く味付けしてます(例えるならわらびもちのきなこなしバージョン)。正直微妙。

 

あまり期待していなかったからか、かなりおもしろかったです(個人的には歴代水族館でもベストかな)。

期待していなかったので家内の分の入場料1,900円をケチって娘と2人だけで入ったのですが、
3人で入ればよかったと反省。

水族館マニアの開発Oさんにも全力でおススメしておきます(もちろん、みなさんにも)。

ちなみにららぽーと自体もシャレオツなショップが多数入っており、イオンとの格の違いを見せつけてました。

デートスポットとしても、家族連れでも、友達と来てもいいかもですね。

 

最後に、私だけのららぽーとEXPOCITYあるある言いたい~!!

1,900円の水族館の入場料をケチって、家内にウィンドウショッピングさせてたらその数倍の
買い物をしてました・・・・。あると思います!

 

あると思った方も、思わなかった方も、下記クリックしてみてください!

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みなさんこんにちわ。

マレーシアのMです。

前回に引き続きカンボジアの旅です。

到着したその日に第一の目的地アンコールワットへ。

非常に神秘的できれいでしょう。↴

中も自由に入れます。

(少し危ないですが…。)↴

いたるところに壁画があり

それもすばらしい。↴

それぞれ壁画には意味があり

ガイドさんはそれを説明してくれます。

でも、気温が37℃近くあり非常に暑い。

観光するなら朝か夕方がいいとのこと。

 

そのあと、夕日がきれいな場所があるとのことで

それをみるために車で15分のところへ。

少し山を登り、夕日を待つことに。

この山からは、さきほど観光したアンコールワットも

見えます。

ここは大変有名な観光スポットらしく

夕日が沈む少し前には観光客でいっぱいになるとのことで、

場所とりのために1時間半前に到着。

確かに街が見渡せて水平線の向こうに夕日が沈む風景なんて

最高だと思うのですが、なんせここには何もないしそれに暑い。

結局、1時間半待たずにホテルへ。

まっ、この後、雨が降ってきたので

待たなくて正解でしたが。

 

 

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