» 2017 » 7月 » 7のブログ記事

先日、品管の先輩が円満退職されました。

色々思い考え深い一時、先人を超える事が

何よりの恩返しと・・・ 品管-Sでございます。

そんな一時のプリプリのボタンエビ

社内では見覚えのある方もいると思う例のエビです。

まずは生で頂きあま~~い、そしてプリプリ!

それだけで終わることなく

エビミソエキスと殻を空炒りし出汁をとりアメリケーヌソース

うまっ! 拳のラーメンを思い出すが

そんなものは作れないので

トマトパスタを作りました。 ご馳走様でした。

 

なのでそんなラーメンはこれまで同様

新店をご紹介するこのブログにて今回は…

 

ラーメン二郎という店が関東圏にはありまして

それを模して提供しているラーメンを二郎系と言いまして

今回は二郎系ではなく二郎本家が京都、いや関西初出店という事で

4月に一乗寺にオープンしました。

 

もう一生、二度と食べることはないラーメンの1つでしたが

そんなラーメンを10年ぶりに食べに行きました。

なぜ10年ぶりか?

二郎の引力に吸寄せられました。

 

一生食べることはないと言うのは

まずいからではなく… 美味しいけど…

 

ここにもありました、黒ウーロン茶。

店内で販売されていました。

大量の脂肪の吸収を抑えないとね。

お店側の心遣いと理解してます。

 

若かりし頃、伊勢佐木町店でジロリアンになりかけたが

自分の限界を知りドロップアウト。

 

微妙な違いはもう記憶にないですが

着丼した瞬間、ビジュアルはまんまで“来た―――!”って感じ

メニューはラーメンのみであとはサイズだけです。

オーダーしたのは普通(青)の野菜、ニンニク増しです。

 

早速、ビタビタの油を飛び散らせニンニクと油を全体になじませ

いざ、実食!

う――― 思わず、うなりたくなる懐かしさ。

どんどん箸が進みました。

 

ぶ厚いチャーシュー、油に絡めたモヤシ、

飲みきろうと思わないスープ、

二郎を堪能させて頂きました。 ご馳走様でした。

 

 

これでもう二郎は食べることはないでしょう。

しかし二郎系と言われるラーメン店では食べます。

 

個人的な推しメンはこのブログでも

何度か紹介した“極太清流ラーメン”

○○系といったラーメンはたくさんあります。

模倣は本家を超えれるか?

ちなみに家系と言われるラーメン、

本家と四天王を超えたラーメンに出会ったことはありません。

ご興味あれば食べ比べ、ご賞味下さい。

 

 

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超えなければならない壁

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