» 観光のブログ記事

こんにちは!

総務Aです。

 

前回の続きです。

まだ見られていない方はこちらから。

お伊勢さん①

お伊勢さん②

飽き飽きされている方もいらっしゃらるかと思いますが、今回で最後です。

もう少しお付き合い下さい。

 

伊勢へは1泊2日で行ったのですが今回は2日目です。

まずは宿からバスで賢島駅へと向かいました。

賢島駅には2016年に開催された伊勢志摩サミットの記念館があり

そこから見学です。

 

G7首脳の等身大パネルやサミットを開催するまでの経歴、

サミットで実際に使ったテーブルなどがありました。

また、安倍首相が実際に座った椅子に座ることができました。

御利益がありそうです。

 

写真を撮り忘れるという失態を犯してしまったので、

ホームページのURLを貼っておきます。

良ければそちらを見て頂ければと思います。

↓     ↓    ↓

伊勢志摩サミット記念館

 

見学の後は、2日連続でおかげ横丁へ向かいました。

時間も時間だったので、

まずは昼ご飯から。

私は牡蠣御膳にしました。

牡蠣のひつまぶし、焼き牡蠣、カキフライなど牡蠣づくしでした!

とても美味しかったです。

特に焼き牡蠣は身がしっかりしていて、プリプリでした。

 

その後は、赤福を買いに本店へ行きました。

「赤福なんて京都駅でも買えるやん」というのはここでは禁句です。

 

帰りの電車まで時間があったので、

最後の観光に「月讀宮」へ行きました。

お伊勢さん①・②のブログを読まれた方は、

「月讀宮」の読み方。特に「宮」の読み方。

今回で3回目なので大丈夫ですよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

答えは、「つきよみの”みや”」です。

 

・・・こう読むときもあります。

 

鳥居から本堂まで結構な距離があり、

自然溢れる道を歩きました。

しっかりお祈りしておきました。

 

このあとは電車に乗り、気付けば京都駅でした。(爆睡)

よき旅でした!!

前回に引き続きまたまた伊豆に行ってまいりました!

二週連続!

 

今回は、下田の方までは行かず奥さん家族と

修善寺の温泉旅館に泊まりで行ってきました。

 

その温泉旅館は「湯回廊 菊屋」という旅館で、

都会の喧騒から離れてゆっくりするには最高の旅館でしたので、

今回は菊屋について書きます。

 

菊屋は、元千円札の夏目漱石も静養の為に泊まっていた歴史のある旅館で、

ノスタルジックな気持ちにさせてくれる趣のある旅館でした。

 

玄関はこんな感じですぐに渡り廊下があり、その下を桂川が流れています。

今の時期は、蛍が見れるそうです。(今回は夜に雨が降ったので見れませんでした。)

 

また、写真を撮り忘れましたが、上の写真のすぐ隣に渋い飲み物コーナーの部屋もあり、

自分で挽いたコーヒーや水出しコーヒーが飲み放題で、夜は牛乳やコーヒー牛乳も

飲み放題です。100年前くらいの本や詩集がたくさん置いてあり読書が好きな人が

楽しめそうな雰囲気でした。

こんな感じで中庭に池があります。

歴史がある旅館なので雰囲気はあるけど部屋はあまりきれいじゃないかと思いきや、

10年位前に増築されており露天風呂付きの和モダンな離れがあり今回はそちらに 宿泊しました。

部屋もきれいで、露天風呂も川のせせらぎを聞きながら入れて最高でした。

 

露天風呂は、アルカリ性単純温泉で無臭なので硫黄のにおいが苦手な人でも大丈夫です。

他にも男女ともに内湯×1、露天風呂×1、貸し切りは露天風呂×2、内湯×1があり いろんなお風呂を楽しめます!

 

修善寺近辺は観光地になっておりますが、ぶっちゃけあまり活気はないので、

楽しみ方としては旅館で温泉に入り、レトロな雰囲気を楽しみながらゆっくりする

のがいいかと思います。

 

皆様も機会があれば是非癒されに行ってください!

こんにちは!

総務Aです。

 

前回の続きです。

まだ見られていない方はこちらから。

 

昼食を食べた後は、バスで内宮の方へ行きました。

「内宮」の読み方前回も取り上げたので、もう大丈夫ですよね?

「ないくう」です。

 

 

内宮では右側通行です。

外宮よりも、内宮の方が人が多かったです。

 

しばらく歩くと、本堂に到着です。

本堂までの石段にめっちゃ人が並んでいました。

私の後ろにも列が続いていました。

15分以上は並んだ気がします。

 

内宮の後は「おかげ横丁」に行きました!

おかげ横丁も人!人!人!でした・・・。

 

内宮といい、おかげ横丁といい

人混みが苦手な方は戦意喪失レベルです・・・。

私は人混み全然大丈夫な方ですが。

 

小腹も空いていたので、

カキフライと地ビールです。

このビールはペールエールというもので、

エールというビールの種類の1つだそうです。

少しフルーツの味がして、あまり飲み慣れない味でしたが、

とても美味しかったです。カキフライとも良く合います!

ビールのおかげで旅の疲れも吹き飛びました!!

この一杯のために生きている。

 

この後は、

 

赤福本店などお店をぶらぶらして宿へ向かいました。

 

 

続きます。

こんにちは 営業Kです。

 

日本にいるのも残りわずかという事で、 妻と伊豆の下田に行ってまいりました。

とにかく、空気は新鮮でおいしいし、海は透明度が高くエメラルドグリーンで美しいし、

新緑も青々と美しく何もしていなくても癒されました。

 

ペリーロード こちらは、ペリーロードです。下田は黒船で有名なペリーが下田条約終結の為に来た時に

行進した道だそうです。アジサイがきれいで雰囲気がありよかったです。

 

また、下田は金目鯛が有名だそうで、金目鯛の刺身、煮つけ、寿司、あら汁と

いろんな食べ方で楽しめてよかったです。

中でもおすすめは、下田駅前にある「魚河岸」というお店の金目鯛の煮つけが 身も柔らかく、

味付けも抜群で最高でした。

 

徳造丸というお店で食べた刺盛りとしったかという貝も食べたのでそちらの写真も

こんにちは!

総務Aです。

 

先日、伊勢に行ってきました。

数年前の社員旅行以来の伊勢です。

 

伊勢へは近鉄電車で行きました。

京都駅からの出発です。

 

「しまかぜ」ではありません。

「伊勢志摩ライナー」で行きました。

「しまかぜ」はすごい人気があるみたいです。

正直、私にとってはどちらでもいいのですが・・・。

とりあえず目的地まで着けばいいやって思う夢のない野郎です。

 

電車に揺られて約2時間ほどで伊勢市駅に到着しました。

まずは、伊勢神宮「外宮」に行きます。

「外宮」の読み方大丈夫でしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

正解は「げくう」です。

「げぐう」でも「ごくう」でもありません。

「げぐう」と読む方が多いそうです。

「内宮」も「ないくう」と読むのが正解です。

 

伊勢市駅から徒歩で約5分ほどで、外宮に到着しました。

 

外宮では、基本的に左側通行

内宮では、右側通行だそうです。

 

なぜ違いがあるのでしょうか?

手水舎の位置が外宮では左側、内宮では右側にあるから

通行もその通りにする説があるみたいですが、

それが明確な答えではない様です。

他にも色々な説があるみたいで、ここには書ききれませんが、

気になる方は調べて見てください。

 

 

本堂までは、木に囲まれた通路を通ります。

比較的人も少なく、自然いっぱいでとても気持ちよかったです。

 

 

しばらく歩くと、本堂付近に到着です。

これより中は撮影NGとのことなのでここまで。

他の神社とかでもそうですが、あまり本堂の中を撮影するのは良くないと言いますよね。

今回は外観のみの撮影です。

 

外宮の参拝が終わり、昼ご飯を食べました。

 

 

 

外宮前名物?御饌丼です。

1日20食限定みたいで、限定に惹かれてこれにしました。

簡単に言えば、海鮮丼+お茶漬け。

身も大きくて、美味しかったです。

最後にだしをかけて食べました。

 

 

まだまだ続きますが、今回はここまで。

次回続きを書きます。

総務Iです。

GWに滋賀県の長浜市に行ってきました。

長浜市は琵琶湖の北東部に位置し、JRですと京都駅から1時間くらいで

行けてしまいます。

観光に力を入れており、JR長浜の駅から一定の範囲に色々見て回れる

スポットが密集しています。

 

まずは長浜城。だがしかしここは露払い。

 

今回のメインの目的は「海洋堂フィギュアミュージアム」。

今更海洋堂を知らない人はいないでしょう。

おっさんでも心躍るフィギュアの数々。

関節が可動する仏像フィギュアは欲しいんですが、高いんです。

 

自分でジオラマを作成するワークショップももちろん体験。

僕のチョイスは古代エジプト王の棺。とりあえず褒めることになっているのであろう

スタッフのお姉さんに

「めっちゃ奉られてる感でてますよね!」

などと子供扱いされてしまう。

 

お土産に「骸骨アメリカ兵 DEVGRU」をガチャってきました。

 

ちなみに長浜、先日行ったばかりの飛騨高山と結構イメージ被ります。

長浜ラーメンと高山ラーメン、近江牛と飛騨牛、黒壁スクエアと古い町並みとか。

GWは人出も多かったですが、通常の土日であればそれほど混まないのでは

ないでしょうか。

渋滞を嫌って電車で行きましたが、ドライブがてら車で行っても駐車場は

それなりに確保できそうです。

近場でちょっと旅行気分が味わえるので、結構穴場かもしれません。

 

 

第1回:伏見稲荷. / 第2回:三十三間堂周辺. / 第3回:嵐山(前編). / 第4回:嵐山(後編)
第5回:東寺. / 第6回:京都御所・京都御苑. / 第7回:金閣寺・平野神社
第8回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(前編). / 第9回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(後編)
第10回:特別企画:麦わらの一味を追え!出航編
第11回:特別企画:麦わらの一味を追え!激闘編
第12回:特別企画:麦わらの一味を追え!完結編

 

総務Iです。

悲報、ワイの右肩、思ったより重症。痛み止めで誤魔化しながら整形にリハビリに通う模様。

そしてブログを蔵出しネタで誤魔化す。

今回の仁和寺(にんなじ)と龍安寺(りょうあんじ)は昨年の9月に行ってアップしそびれていたものです。

 

(1) 仁和寺

京福電鉄(嵐電)でやってきます。

「御室仁和寺(おむろにんなじ)」というおよそ間違えることのない駅が最寄り駅になります。

広い敷地を心静かに散策します。庭園も綺麗です。

「仁和寺にある法師…」という出だしの古文を思い出しましたが、今調べたら「徒然草」の

一説で石清水八幡宮についての話ですね。仁和寺の坊さんがディスられるお話です。

御室八十八か所巡りというのに興味はあるんですが、それはまたの機会に。

次の目的地、龍安寺目指して少し歩きます。

 

(2) 龍安寺

庭園。写真で見ると広く見えますが、実際より広く見せるように壁を低くして

あるらしいです。逆にいうと実物は(狭っ)と思ってしまいます。

苔むした雰囲気はとても良いんですが、時間的に混み始めていたせいかちょっと

周りのうるささが気になりました。朝一番に来ないとダメですね。

 

(3) 昼食

龍安寺の近くのお好み焼き、「克」さんにて昼食。

割と有名な店らしく、次々お客が来てました。

ベタ焼きミックス&エビス生ビールがベストマッチ。関西風に生地と具を混ぜ込むかどうか選択できます。

混ぜ込まない方を選択しましたが、あっさりと食べられてほっとする味です。

これだけでお腹一杯というわけにはいきませんでしたが。

帰りはここからふらふら歩いて「龍安寺」駅から嵐電に乗って帰りました。

 

(4) おみやげ

仁和寺からは「仁和寺限定八ツ橋」、龍安寺では限定品が無く「生八ツ橋(苺)」を。

焼いた八ツ橋はどこで買っても基本同じ味やねん。

苺はまあ、奇をてらった土産としては良いんじゃないでしょうか。

ニッキの効いたノーマルか抹茶に小倉餡が王道かなという気はします。

 

総務Iです。

人間50年近く生きてくると、過去を振り返り懐かしむことも多々あるわけです。

 

つボイノリオのやっていたカッパのカータンのものまね

についてモノマネを交えて嫁さんに語ったところ「知らない」で済まされてしまいました。

ハイヤングKYOTO、もう30年くらい前になるんですかね。

年齢は変わらないですが、大阪育ちの嫁さんにはわからなかったようです。

 

さて、先日個人で飛騨高山のほうへ行ってきました。

その中でどうしても行きたかったのが「高山昭和館(リンク先、音が出るので注意)」。

一応昭和30年代を意識して作られているのですが、昭和50年代が幼少期の人間でも

「こんなんあったわー」的に楽しめるナイスなスポットです。

 

たった一つの疑問は、なぜこれが高山にあるのか、だけです。

 

第1回:伏見稲荷. / 第2回:三十三間堂周辺. / 第3回:嵐山(前編). / 第4回:嵐山(後編)
第5回:東寺. / 第6回:京都御所・京都御苑. / 第7回:金閣寺・平野神社
第8回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(前編). / 第9回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(後編)
第10回:特別企画:麦わらの一味を追え!出航編

 

総務Iです。「京都麦わら道中記」スタンプラリー記、前回の続き。

体調不良で初日あまり動けず、2日目に賭ける。どこまでいけるか見切り発車。

 

Day2:8th,Oct,Sun


(4) 車折神社/ブルック

場所的に面倒なここをできるだけ早く攻略しておきたいので朝一にもってくる。

なんとなく阪急嵐山から嵐電へ回ったが、西院で乗り継げばよかったと後悔。

ちょい並びで済む。それでも「車折神社のくせに人多いやんけ(失礼!)」と思ったり。

(5) 二軒茶屋 中村楼/サンジ

叡山電鉄の駅でなく八坂さんの近くの茶屋。チョッパーの方(四条木屋町)に先に行くも

すでに異様な行列になっていたので、嫌なものを感じながらこっちを先に済ます。

ここも行列になっていましたが、限定商品待ちとスタンプラリーのみで行列が分けられていたので、

比較的早く済む。ここは割と凝った感じ。

(6) 聖護院八ツ橋総本店/チョッパー

サンジを済まして戻ってくるも行列変わらず。仕方なく並ぶ。

狭い店舗内にスタンプを配置、買い物もスタンプもごっちゃの列。

なんか見込みが甘いんとちゃうかと運営に説教したくなる。

おまけにスタンプカスカス。

(7) 京都国際マンガミュージアム/ウソップ

マンガミュージアム自体は閉館日ということで、行列はかなり少なめ。

(8) 二条城/ロビン&フランキー

時間帯が昼過ぎで大行列。疲労と空腹できつくなってくる。

気温もぐんぐん上昇で倒れるやつ出るんとちゃうか(というか俺が倒れそう)と思いながら並ぶ。

ひたすら並ぶ。今回最大の山場。

ここまででよっぽど帰ろうかと思うも、ラストひと踏ん張りを決意。

 

次回、感動の(?)フィナーレ。

 

第1回:伏見稲荷. / 第2回:三十三間堂周辺. / 第3回:嵐山(前編). / 第4回:嵐山(後編)
第5回:東寺. / 第6回:京都御所・京都御苑. / 第7回:金閣寺・平野神社
第8回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(前編). / 第9回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(後編)

総務Iです。

10/7(土)~10/22(日) の期間で京都市と漫画「ONE PIECE」のコラボ企画

「京都麦わら道中記」が行われました。

その中でスタンプラリーが行われていたので、僕も参加してみました。

乗るしかない、このビッグウェーブに

全3回でお伝えしたいと思います。

Day1:7th,Oct,Sat

(1) 京都市役所/手配書

体調と天気が冴えない中、京都市役所へ出向く。

道中でこんなポスターを発見してちょっとテンション上がってくる。

京都市役所にて海軍(のコスプレ)の人から手配書とスタンプラリーの台紙を受け取る。

不肖私、麦わらの一味を追うであります!(これじゃケロロ軍曹やん)

今思えばここから歩いて京都国際マンガミュージアムを目指せばよかったんですが、

頭が回ってませんでした。

(2)  地下鉄東西線(烏丸御池駅)/ナミ

軽く並んでナミのスタンプをゲット。この後何回この駅通んねんというくらい

通る羽目になるとはこの時は思わず。

(3) 壬生寺/ゾロ

微妙に他とつながらない場所なので真っ先に片づけることに。

イベント初日午前中ということで全く並ばずスタンプをゲット。

スタンプずれたし。

全部通しても並ばずゲットできたのは結局ここだけ。ここでますます体調が悪化。

変な汗が出始めたのでこの日は帰ることに。帰り道でラーメンを食べる。

 

続きます。

 

第1回:伏見稲荷.      / 第2回:三十三間堂周辺
第3回:嵐山(前編).    / 第4回:嵐山(後編).   / 第5回:東寺
第6回:京都御所・京都御苑. / 第7回:金閣寺・平野神社
第8回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(前編)

 

総務Iです。前回の続き。

 

(3) 銀閣寺

金閣寺は「金閣寺へ来た!」感があるんですが、銀閣寺はどうも「銀閣寺へ来た!」感が

薄いです。建物が地味なせいでせうか。(※個人の感想です)

でもそこそこ観光客で賑わっています。中国人が多いです。

向月台(こうげつだい)と銀沙灘(ぎんしゃだん)。

展望所より。眺めは良いんですが、蹴上に着いて以降ここまで結構歩きっぱなしなので

この辺でかなり疲れています。

 

(4) 昼食

銀閣寺周辺でも昼食はとれなくはないですが、帰り道の途中で食べることに。

銀閣寺自体は交通の便が良いとは言えませんが、市バスが結構通っているのでそんなに

困ることもないかと。市バスに乗って四条河原町へ出ます。

そして昼食は四条寺町のアショカ(ashoka)京都店へ。「また?」と聞こえてきそう、インド料理です。

「本日のランチ」。そして KINGFISHER ビール。

 

(5) お土産

銀閣寺ならではの食べ物系のお土産ってのはあまり無くて困ったんですが、とりあえず銀閣寺限定の

銀沙灘(ぎんしゃだん)」(俵屋吉富) を。

向月台(こうげつだい)と銀沙灘(ぎんしゃだん)(銀閣寺にあったやつね)をイメージした

押し菓子とのことです。

高級な落雁という感じで大人の味ですが、紛れもない全力少年(味覚も少年)の僕は豆政の茶団子

買った方が良かったかなと思わないでもなかったり。

 

何となく面倒そうなので避けている「清水寺」にいつ行こうかな?

 

こんにちは

営業のKです。

先日彼女の家族と山梨までドライブに行ってきました。

 

まず勝沼でブドウ狩りをしました。

勝沼はブドウ農園がなんと300件もあるそうで本当に

見渡す限り一面ブドウ畑が広がっていました。

 

その中の一つでブドウ狩りをしたんですが、その農家は

なんと30種類もの品種を育てているそうで色々なブドウを

食べ比べ出来ました。

中でも美味しかったのは巨峰、シャインマスカット、デラウェアでした。

やっぱり有名どころは美味しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブドウ狩りの後は静岡県富士宮にある音止の滝と白糸の滝を見に行きました。

音止の滝は迫力満点でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白糸の滝の近くはしぶきが霧状になって舞っていて涼しくて

気持ち良かったです。

 

こんにちは。

営業Uです。

 

インドネシア旅行最終日。

ジャカルタから飛行機でジョグジャカルタへ。

今回のメイン。

世界遺産「ボロブドゥール寺院」を目指します。

その前にまずはプランバナン遺跡

巨大な3つのお堂は、

ブラフマー堂、シヴァ堂、ヴィシュヌ堂と呼ばれているそうで迫力満点。

世界遺産との事。

 

続いて

クラトン(王宮) タマン サリ(水の王宮)に到着。

 

 

次はコーヒーの販売店へ ただのコーヒー店ではありません。

日本で飲めば1杯8,000円ほどする高級コーヒー「コピ・ルアク」の販売店です。

なぜ高いのか?

大量に作る事ができないからです。

 

なぜ大量に作る事ができないのか?

それはジャコウネコのウ○チから取り出すからです。

 

こんな感じ

 

この猫はコーヒー豆を食べる珍しい猫で、熟したコーヒー豆しか食べないそうです。

そして猫の腸内酵素の働きによりコーヒーに独特の風味が加わるそうです。

1匹のジャコウネコから取れる量は3グラムとの事。

ウ〇チから取り出し洗って乾かしています。

 

猫のウ○チから取り出すと聞くと汚いと思うかもしれませんが

実際は皮をむいて中のコーヒー豆を取り出すのでウ○チには触れていません。

風味は土?っぽいですが、味はあっさりしており美味しかったです。

 

その後、車に揺られ2時間。

ジャングルにポツンとある高級ホテル

には泊まる事はできないですが、

せっかくなので、そこでランチを堪能。

王様気分を味わいながら

なんかよくわからないものを色々食べされられました。

味は屋台のほうが美味しかったかな。

 

そしてようやくメインのボロブドゥール寺院へ。

世界最大の仏教寺院との事。

 

各所にストゥーパと呼ばれる仏塔があり、中には仏像が入っていました。

1000年以上、ジャングルの中で埋もれていたようで、謎が多い寺院との事。

壁には1460枚に渡ってレリーフが描かれており、昔の人の技術に関心しました。

 

 

インドネシアに住むN君のおかげでかなりディープな旅行をする事ができました。

N君ありがとう!

 

歴史を感じながら歩く、帰り道。

最後はなぜかピカチュウがお迎えしてくれました。

 

以上、ジャカルタ旅行でした。

開発Yです

 

この週末 弊社新社屋の屋上にてBBQが催されました

私の実家の神戸では(我が家だけではない…はず)

週末にお好み焼きやらたこ焼きやらがあった時は

何故か 今日はお好み大会やで と親が言っていました(実態はもちろん普段の夕飯)

 

そんなわけで今回のBBQもうっかりBBQ大会とか口にしていると

他の開発メンバからバカにされたり

 

当日は天候にも恵まれ絶好の野外活動日和

私でなくてもBBQ大会と呼びたくなる賑々しさで

こういうのを今風にはBBQフェスと言うのでしょうか?

 

そういえば当日は何故か来ていませんでしたがブログメンバに

夏はフェスでジャンプとか何とか言ってたのがいたので

今度聞いてみようかなぁ

…ま

どうでもいいか

 

 

さて

先月のことですが南禅寺を朝散歩してきました

 

京都の有名どころは改めて押えたいという発想ですが

昼間や紅葉の時期だと人を見に行っているようで

折角京都に住んでいる意味がありませんそこで5月の朝にという流れです

 

 

南禅寺は半分オープンな公園の様なつくりですので

時間を気にすることなく8時ごろには到着

建物内部は拝観時間が決まっていますが

周りから眺めるだけでも十分雰囲気は堪能できます

 

境内含め駐車場もガラガラ

駐車場のおじさんも超余裕なので

1年前にブラタモリでタモさんが来たよという

どっちでもいいといえばどっちでもいい

過去の話を案内ついでにしてくれたり

 

こっちも何だかいい気分なので

いつもになくイライラせずに聞けたり

 

その後 インクライン跡に沿って疏水記念館まで移動

 

インクラインの高低差で噴き上がる噴水までの道もきれいに整備され

花菖蒲(のはず)がきれいに咲いていました

すぐ近くには動物園があるのですが

きっとそちらからでは気付けない景色でした

 

 

まさに山滴るといった風情の水路閣も

もちろん散策

 

やはり紅葉や桜より新緑

ライトアップより朝日であるなと確信し

10時前には帰路につきました

 

 

帰宅後

子供のドリルの問題の理不尽さに大笑い

 

 

 

 

 

シチリア島3日目。

 

 

 

州都パレルモで一日過ごしました。

 

 

 

パレルモはイタリアで5番目に人口の多いという割と栄えた都市なので

 

都会的な高級ブランド店が並ぶ通りがあったり、

 

若者向けのショッピングエリアがあったり、

 

かと思うとものすごく歴史的な街並みが残るエリアがあったり、

 

いきなり漢字の看板がたくさんある中国人のエリアがあったり、

 

みんながゆったりできる海辺の広い公園があったり

 

と色々な側面があり楽しかったです。

 

 

 

こんな色々な場所があるにもかかわらず、どの場所も

 

どこか西洋の文化を感じる雰囲気をかもし出しており

 

それがまた異国の地に来ている気持ちにさせてくれて良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Briosciàという地元で人気のジェラート屋さんが滞在先の目の前にあったので 1日に2回も食べました。

さすが、ジェラート発祥の地だけあっておいしかったです。

 

 

マッシモ劇場 ゴッドファーザーのロケ地にもなったそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

街並み

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼ごはんのビュッフェ色々なイタリア料理を試せて良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分で描いた絵を売るおじさん

素敵な絵だったのでお土産に買いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イタリアの肉料理 さっぱりしてました。

 

 

 

以上パレルモの思い出でした。

 

こんにちは。

営業のKです。

 

丁度去年の今頃はイタリアのシチリア島に旅行に行っていました。

 

ヨーロッパの中でなぜシチリア島を選んだかというと、

理由はいくつかあります。

 

まず、私は寒いのが苦手で、どうせ海外に行くなら暖かいところがいいなと思いました。

 

次に、私はパスタが大好きでパスタと言えばやっぱりイタリア、

そして特に魚介類の入ったパスタが好きなので海に近い所がいいなと思いました。

 

そして、最後に私の好きな映画「ニューシネマパラダイス」のロケ地がシチリア島である、

ということが決め手となり決定しました。

 

実際に行ってみた感想を言うとめっっっっっっっっっっっっっっっっちゃ良かったです。

今までいろいろな所に行ったことがりますが一番といっても過言ではないほど良かったです。

 

せっかく来たのだから色々なところに行こうと考え

カターニア

パレルモ

パラッツォ・アドリアーノ

この三か所をメインに回りました。

 

皆様に伝えたことが沢山あるので、今回はまずカターニアについて書きます。

 

カターニアはシチリアで二番目に大きな都市でカターニア・フォンターナロッサ空港があり

そこからシチリア入りしました。

空港から20分ほどバスに乗り宿のある町の中心地の方に向かいました。

バスから降りて初めの印象は、「なにここめっちゃ良い!」でした。

何が良かったかというとまず、歴史や文化を感じさせる街並みです。

シチリア島はローマやミラノと違い孤島でどっちかというと田舎ということもあってか

近代的な建物が全くなくどこを歩いても歴史文化を感じさせる街並みで歩いているだけで

楽しくワクワクさせられます。

 

 

 

こんなんです。 あんまり写真を撮っていなかったのが悔やまれます。

 

 

晩御飯はランダムに見つけたレストランで食べたんですが、 めっちゃおいしかったです。

特にムール貝の白ワイン蒸しがシチリアレモンがきいていて絶品でした。

おいしいやつ

 

たこのマリネもおいしい

 

バゲットにウニと何かを塗ったやつ

 

本場のスタンダードなペペロンチーノ(味はおいしかったのにしょっぱすぎて残念でした。。)

 

一日目は、街をひたすらブラブラしておいしい晩御飯を食べて終わりました。

続きは次回に書きます。

 

 

総務Iです。今回は金閣寺へ行ってきました。

金閣寺周辺に関してはルート構成を悩むところで、体力・財力・時間が許すなら

タクシーを使って仁和寺・竜安寺・金閣寺をセットで回るところでしょうか。

このシリーズはゆるく京都を回ることをモットーにしているので、前2つをばっさり

切って代わりに平野神社(理由は後述)を加えています。

 

(1) 金閣寺

西大路四条から市バスで金閣寺へ。のんびり家を出たので着いた時点で10時近くになる。

こんな時期なのでどちらかといえば空いているようですが、そこそこ人はいたりします。

30~40分かけて一回りします。最初にいきなり舎利殿(金閣)があり、あとは敷地内を

順路に沿って歩くことになります。それなりに混んでいれば順路の逆走も難しそうなので、

最初にしっかり金閣を見ておくことをお勧めします。

 

(2) 平野神社

金閣寺から徒歩で移動。地図で見る限りいけるやろ、と思って歩いたら意外と距離がありました。

金閣寺→平野神社は下り坂なのでよいですが、逆は多分つらいです。

春先なら桜や梅が咲いて見どころも多いのでしょうが、2月では裸の枝しかなく人もまばらで

ちょっと寂しいです。10分ほどで退散してしまいました。

 

(3) ランチ

平野神社の斜向かいくらいにあるインド料理店、「Indian Dining GANESHA(ガネーシャ)」で

インド料理を頂きました。

シリーズ直近3回でインド料理→タイ料理→インド料理とエスニック連チャンです。

金閣寺周辺で昼食場所を探したとき、どうしてもここにしたくて平野神社をコースに

入れてしまいました。

ランチセットでは一番豪勢な「ガネーシャスペシャル」を注文。

カレー2種類(日替わりカレーともう1種)、ナン、ターメリックライス、ダンドリーチキン、

シークカバブ、グリーンサラダ、特製スープ、ヨーグルトマンゴソース、ソフトドリンク、

というセット。

「カラサハドウイタシマスカ?モットカラクモデキマス。」と言われて「普通で」と

答えたんですが、あまり辛くはなくオーソドックスな味。辛いのが好きな人は辛めにして

もらっても良いかも。

ナンが大きいのでお腹一杯になります。女性は食べきれないかもしれないです。

ビール 「KING FISHER(キングフィッシャー)」。

どこのビールかわらんのでラベルを見たら”原産国:イギリス”とか書いてあって、

(えぇ~)とか思ってたら、一応これもインドのビールらしいです※Wikipedia

 

(4)  おみやげ

金閣寺のお土産売り場で買った豆政の黒胡麻だんご。同じ豆政の茶だんごと迷ったんですが、

「金閣寺限定」の文言に負けてこっちにしてしまいました。

ごまのペーストが付いているので塗って食べます。店の人曰く、ペーストが余ったら

アイスクリームと一緒に食べても美味しいとのこと。

 

春までもう少しです。

 

総務Iです。今回は京都御所へ行って参りました(2月4日です)。

今まで何となくごっちゃにしてましたが、外側のでっかい公園を京都御苑、

その内側にある皇室の土地建物の区画を京都御所っていうんですね。

え?そんなん知ってるわ?そうですか。

(1) お土産

御所まで行くのならもう少し足をのばして行ってみたかったのが「出町ふたば」。

当ブログでも何回か出てきた名店です。後に回すと多分面倒になると思い、予定の

最初に持ってくる変則ルート。御所なら地下鉄で今出川駅へ行くのが最も近いの

ですが、あえて四条河原町から市バスで葵橋西詰停留所へ向かう。

無事豆餅ゲット。

(2) 京都御所

「ふたば」から歩いてやって来ました。昨年から年間通じて一般公開されるようになったようです。

御所西側の清所門から入ります。簡単な手荷物検査を受けて入門証を受けて入ります。

正直この手荷物検査で何かみつかるのか疑問なほど簡単なチェックです。

写真は撮り放題ですが、建物や庭園は全て立ち入り禁止でそこら中に警備の人が配置

されています。

およそ30~40分くらいで見て回れます。時期も時期なので人もそれほどおらず、天気も

良かったので気分よく見て回れました。

(3) 京都御苑:中立売北休憩所

近づいただけで「何か臭うな」と思ったら中で本物の薪ストーブを焚いてるんですね。

少しだけならお土産が買えます。食事をとることもできます。うどんのセットなどが

お安いのでちょっと惹かれるものはありましたがここでは我慢。

隣接してちょっとした模型が展示されています。

(4) 京都御苑:閑院宮邸跡

建物、庭園、資料展示が無料で見られます。

(5) ランチ

タイ料理で攻める今回。河原町丸太町の「タイキッチンパクチー」。

下調べして来ているとはいえ、こんなん壁に貼ってあったら “え、日本人あかんの?” って

一瞬ビビるわ。

「バンコクランチ」なるセットとタイのビール「SINGHA(シンハー)」。

グリーンカレー、ガパオ(バジル)チリ炒め、トムヤムスープ、生春巻き、鶏のから揚げ、

揚げ春巻き、タイのえびせん、ごはん、デザートのセットです。

僕は好き嫌いが無く辛いのも平気なので美味しかったですが、辛いのが苦手な人はちょっと

苦しいかも。

(6) お土産その2

京都御苑の中立売北休憩所で三條若狭屋 の「御所松葉(ごしょまつば)」もお土産に。

ご丁寧に「京都御所参観記念」のシール付き。

 

観光オフシーズンなので今回はライトな感じで行ってみました。

街中で交通のアクセスも良いしお金もかからないので散歩やデートにいかがですか?

 

総務課Iです。

前回からの続きで嵐山観光です。

過去シリーズはこちら。

 

 

 

(2) 天龍寺

モンキーパークを下りて天龍寺へやって来ました。

庭園と諸堂それぞれ参拝料が必要です。

この日は雲龍図の特別拝観もやっていたので、そっちも見てきました。

雲龍図は、お堂の天井に描かれた大きな竜がお堂のどこにいても見つめてくる(目が合う)という

やつです。そう言われればそんな気もするし、気のせいな気もするし…。

庭園と諸堂は綺麗で、拝観料払って見物する値打ち十分でしたが、雲龍図(撮影禁止)はちと

高い気が…。

庭園では外人さんに頼まれてデジカメのシャッターを押してあげましたが、英会話の成果は

出せませんでした。

庭園と諸堂合せると結構な距離歩き回ることになります。モンキーパークとのコンボでこの辺で

ちょっと疲れてきました。

 

(3) 亀山公園

計画に入れてたものの疲れて来たので省こう…と思ってたんですが、ここで痛恨のミス。

この後で竹林の路だけは見たかったのですが天龍寺からぼーっと歩いて大堰川の方へ出てしまう。

こうなると亀山公園を経由するしかないやんけ。

結局上まで登ることになり、この辺で足がパンパンになる。

亀山公園は幼稚園か小学校1年の時の遠足で来た記憶があるんですが、40年近く前の

記憶なのであいまいです。



(4) 竹林の路

これも有名ですよね。

テレビのようにガラガラの状態で情緒あふれる散歩を楽しめることは無く、結構人で一杯です。

ちなみに竹林の路は天龍寺の庭園を抜けて北門から出たらすぐなんですね。

 

(5) お土産

あと19世紀ホールに行きたかったのとコロッケの買い食いをしたかったのですが、昼を回ったのと

疲労がピークに来たのでお土産だけ買って帰ることに。

今回のおみやは本家西尾八ツ橋のやきいも&栗八ツ橋です。

 

(番外) 昼食

嵐山近辺では正直昼食を食べる気がしなかった(混む、高い)ので、帰り道でラーメンを

食べることに。そして様式美、ビール。この一杯の為に(以下略)。

 

(おまけ)

京福嵐山駅にいた謎の着ぐるみ。カメラを構えたことに気付いてこっちに手を振ってくれた。

元のサイズの写真で確認したら、胸元の名札に「明智かめまる」って書いてあった。

亀岡市の観光マスコットキャラクターらしいです。

 

12月に入りだんだん寒くなってきました。着るものが分厚くなると、出歩くの面倒になりますよね。

このシリーズも真冬はお休みにしようかなあ、などと思う今日この頃。

 

 

こんにちは 営業Uです。

 

タマンミニ公園を堪能した後、昼食へ

渋滞の中を進み、さらに細い道へ

 

ついた先は

Batavia café

 

オランダ植民地時代の建物をカファに改造したという事で、

周りの建物とは雰囲気が違います。

とりあえず、ポケストを回します。

中もオシャレでいい感じ。お値段は高めですが。

夜はジャスやピアノ演奏があるそう。

トイレにはやたらとセクシー写真が貼ってあります。

 

 

◆ナシ・チャンプルー

チャンプルーは混ぜるという意味でまぜまぜして食べます。

ソースは辛め。

盛付も屋台と比べると丁寧です。

 

◆イカン・ゴレン

イカンが魚という意味で魚のから揚げ

 

◆サンドイッチが有名らしい。

全部美味しかったのですが、B級の私には屋台の味の方が好みでした。

 

 

帰りに屋台のたこ焼きがあったので食べてみたのですが

中は半ナマでタコではなくウィンナー

ソースはなくマヨネーズのみ。

まあ当たりはずれも屋台の醍醐味かな。

 

 

 

 

次に向かったのが

「モナス」

インドネシアの独立を記念して建てられて塔で中に入れます。

高さ137m

近くで見ると圧倒されます。

中に入るには地下通路を通らなければ入れないのですが その地下通路が臭い。

洗ってない犬の匂いがします。

口呼吸のみで進みます。

 

地下通路を抜けるとその先は歴史博物館。

インドネシアの国章「ガルーダ・パンシャラ」

中2心をくすぐるかっこよさでした。

帰り道はまたあの地下通路か・・・・

 

 

続いては

「イスティクラルモスク」

世界最大のモスクで12万人以上が収容できるそうです。

とにかく広い。

お祈りをしている人もいれば、横になってくつろいでいる人も。

小さい子供はまだお祈りはできないようですが、

お父さんのお祈りのマネをしたり、飽きると寝ころんだりと見ていると和みます。

 

 

イスティクラルモスクからは大きな大聖堂が見えます。

「ジャカルタ大聖堂」

モスクの道路を挟んで向かいにあります。

イスラム教とキリスト教に違いが見れて面白いです。

 

晩御飯はイタリアンの店「ぺぺネロ」

インドネシアでイタリアンと言えばぺぺネロと言われるくらい有名な店で

ぺぺネロは何店舗かあるそうですが、今回来たところが一番人気店との事。

 

生ハム、ピザ、生パスタ、リゾットなどを頂きました。

確かに美味しいです。

海外パワーもあるかもしれませんが、かなり美味しい。

 

ここでもビンタンビールは欠かせませんでした。

 

 

 

2018年8月
« 7月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

カテゴリー