» 観光のブログ記事

こんにちは

総務Aです。

前回の続きです。

 

宮城県になりますが、

お釜にも行ってきました!

 

 

私が入社する前に弊社の社員旅行でも行ったようです。

その時は、悪天候でお釜があまり見えなかったようなので、

私が代わりにレビューしたいと思います。

 

 

 

 

「とてもきれいなお釜でした」

 

 

 

 

山頂の風景です。

天気も良くて、とても良かったです!

 

存分に?楽しんだ後、

銀山温泉の方へも行きました。

 

 

 

銀山温泉の街並みが「千と千尋の神隠し」のモデルになった?との噂があるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

確かに、街並みがすごくレトロな感じで

私の写真の撮り方に問題があると思いますが、

とても神秘的な温泉街でした。

ちなみに街灯は電気ではなく、ガス灯だそうで、

電気では表せない暖かみを感じます。

 

山形旅行とても良かったです!

 

 

 

 

さて、私の投稿も年内最後となりました。

来年も上田鍍金スタッフブログをよろしくお願いします!

少し早いですが、良いお年を~

 

 

こんにちは

元営業Kです。

 

先日、妻の家族と一緒にタイのバンコクにへ旅行に行ってまいりました。

 

お隣の国という事もあり、バンコクはクアラルンプールから飛行機で

2時間、飛行機代も往復2万円弱とマレーシアからだとサクっと行けちゃいます。

 

実はバンコクには8年ほど前に仕事の関係で一泊だけ行ったことがありましたが

全く観光していなかったのでほぼ初めてみたいなもんでした。

 

今日は初日の昼ご飯をご紹介したいと思います。

 

とりあえず、タイ本場の庶民のタイ料理が食べたかったのでホテルの近くの

道端にあった屋台で昼食をとることに!

がしかし、看板は全てタイ語で何のメニューがあるのかさっぱり分からない!

困惑しているとお店の人が写真付きのメニューを中から出してくれ、そこから

サラダと豚もつのスープと豚肉の炒め物?みたいなものを頼みました。

こちらです。

 

 

一言で言うと全部めっちゃうまい。

サラダ(多分ヤムウンセン)は魚醤と唐辛子が効いていて本場って感じでうまい!

スープもコリコリの軟骨とかとにかく肉が沢山入っていてうまい!

一緒についてきたタイバジルが合う合う!

肉の炒め物も食べたことのないスパイシーな調味料で味付けされていてうまい!

また、一見カピカピに見えるご飯はもち米でもちもちしていてこれもうまい!

 

そしてそしてそれぞれ35バーツで合計105バーツ(380円)とめっちゃ安い!

妻と二人で2人とも満腹になりました。

 

適当に決めて入った薄汚い路上の屋台なのに美味しすぎて本当にビビりました。

すぐ横の道路をバスや車がひっきりなしに通っていて空気が悪かったのが玉に瑕でしたが。。

 

以上タイ初日の昼ご飯でした。

 

 

 

こんにちは。

『魁!男塾』を知らない総務Aです。

来年の小集団活動のチーム名にも付けません。

 

 

さて、少し前の話にはなりますが山形県へ旅行に行ってきました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは、山寺(立石寺)へ行ってきました!

 

山寺と言えば、

松尾芭蕉が旅の途中でここを訪れ、

名句『閑さや 巖にしみ入る 蝉の声』を詠んだとされる所となっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真ではわかりづらいですが、

山寺は、山頂近くにあり山道を歩いていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼食は、ふもとにあるお店。

蕎麦と、いも煮と玉こんにゃくです。

地元の名産です!

どれも美味しかったのですが、

いも煮が特に美味しかったです!

少し甘辛く炊いてあり、白ご飯は付いてこなかったのですが、

すごく合いそうです。家庭的な味でした。

 

 

ここから登山です。

周りは森林なので、とても涼しく登りやすかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

頂上の景色はこんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

松尾芭蕉もここで、あの名句が浮かんだのかと思いつつも、

私には何も浮かびませんでした。

 

続く・・・。

 

こんにちは。

総務Aです。

 

前回の続きです。

前回の分はコチラから。

 

漁港の後は、

鳥取砂丘へ行ってきました。

 

初めて鳥取砂丘へ行きましたが、

とても広大で潮風もあってか

涼しく感じました。

丘を登るとすぐ日本海が見えました。

 

天気も良く、景色もとても綺麗で良かったです!

 

パラグライダーに乗ってる人見かけました。

とても気持ち良さそうです!

※私ではありません。

 

 

砂丘をぶらぶらした後、近くのお店で梨ジュースを飲みました。

梨ソフトクリームと迷いましたが、ジュースにしました。

他のお客さんを見ると、梨ソフトの方が人気みたいです。

普通にバニラを食べている人もいましたが。

 

梨ジュースは、すりおろした梨が入っていて

飲みやすく、とても美味しかったです。

これで梨1個分入っているようです。

・・・ほんまかいな。

 

自分へのお土産にカップ麺買って帰りました。

弊社ブログでも何度か登場している

「辛辛魚」や「辛辛魚まぜそば」と

同じメーカの「寿がきや」が出しているカップ麺です。

どちらも鳥取限定みたいなので、即買いしました(笑)

また食べるとき紹介したいと思います。

 

 

こんにちは!

総務Aです。

 

最近の暑さといい、天気といい、休みの日はゆっくりしたいといい

出不精になりがちでしたが、

先日、日帰りで鳥取まで遊びに行ってきました!

 

まずは境港の漁港へ行ってきました。

あまりパシャはしてませんが、

 

 

一時話題にもなった

すなば珈琲もありました。

特に何も買いませんでした。

 

漁港内は、直売センターになっていて

新鮮な魚以外にも、梨や地元の名産が売っていました。

地元のテレビカメラに出くわしました。

その日は梨の試食会がやっていたそうです。

私が行った頃には終わっていました・・・。

 

他にも・・・

近くに、小さい水族館のような施設があり

 

 

ウツボやタカアシガニなどを見る事ができました。

他にもたくさんの生物を見ることができました。

 

 

続く・・・

 

こんにちは。

元営業Kです。

 

6月頭、マレーシアでは断食明けの長期休暇があったので

ベトナムのホーチミンに旅行に行ってきました。

 

今日は、旅行中に食べたフォーを紹介します。

 

まず一杯目はこちら!

こちらは、Pho LE restaurantというお店で、現地に駐在していた親友のおススメで訪問しました。

写真でも伝わるかと思いますがすごくあっさりしていますが、しっかり出汁が効いていて

めっちゃくちゃおいしかったです。牛肉も若干赤みがかった絶妙の火加減で柔らかく、

ライム、薬味、調味料を加えて味の変化を楽しみながら完食しました!

ちなみに写真のもやしの横に見える野菜が形は全然違うのにパクチーと同じ味がしたので

調べてみるとノコギリパクチーというパクチーと同じせり科の植物だそうです。

 

二杯目はこちら

こちらはホテルコンチネンタルサイゴンで食べたPhoです。

焼き鳥でいう「ぶどう」の部分が入ったチキンのPhoでした。

さすがはホテル!安定のおいしさでした。

このホテルはフランス統治時代に建てられたそうで、改装はしているものの当時の建築様式をしっかり

残しているそうで、ヨーロッパ気分が味わえました。中庭でご飯を食べたのですが、全く人がおらず

ゆっくりするには良い穴場スポットでした。

 

最後はこちら!

こちらは空港で帰る直前に食べたPhoです。

あんま覚えてませんが普通に美味しかったです。

 

今回の旅で学んだ事は、Phoは安いところで食べてもホテルや空港のような割高なところで食べても

美味しさは変わらないという事です。

次回は安いところばかりで食べようと思います。

 

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総務Iです。

今回のネタは、2017年9月のものでブログには載せそびれたものです。

記憶がかなり飛んでいるので、感想少な目、写真中心になってます。

 

(1) 東福寺

紅葉で有名な東福寺ですが、紅葉シーズンは人でごった返してみるのも大変です。

ただ、緑が多いこの時期でも景色はきれいで十分楽しめます。

東福寺はこのシリーズでも最有力クラスのおすすめ度です。

 

(2) 泉涌寺(せんにゅうじ)

皇族と所縁があり中には宮内庁管轄のエリアもあります。東大路通に「泉涌寺道」という

交差点もありそれなりのお寺さんだと思うんですが、東福寺と比べてしまうと訪れる人は

かなり少ない印象です。

東福寺に近いと思って歩いてきましたが、思ったより距離があった上に登りばかりで結構

きつかったです。あと、スマートフォンの google ナビゲーションを頼りに来ると何か

ジャッキー・チェンの映画に出てくるような民家の間みたいなところを通る羽目に。

 

(3) 昼食

インド・ネパール料理「カトマンドゥダイニングアンドバー東福寺店」。

カトマンズスペシャル。はいはい。

 

(4) お土産

鶴屋玄月さんのお饅頭、「月輪」。東福寺土産って、難しい。

 

なんか今回はやっつけ臭くなってしまってすいません。

 

 

ついに

| 営業U, 観光 |

こんにちは。

まだまだプロフェッショナルには程遠い品管Uです。

そんなアマチュアUですが つい先日、結婚式を行いました。

 

この度は私たちの結婚に際し、

お心のこもったお祝いをいただき誠 に有難うございました。

この場をお借りして厚く御礼申し上げます。

 

撃沈キャラ?!だった私も無事?!結婚する事ができました。

 

結婚、勤務地移動、部署異動とバタバタが継続しておりますが

充実した日々を送らせて頂いております。

 

ブログネタが枯渇してきましたので

次回からはウエディング&ハネムーンブログin Hawaii を 書かせて頂きます。

それではまた。

こんにちは

元営業Kです。

 

今回は以前に訪れたマレーシアの市場を紹介いたします。

 

その市場は、クアラルンプールにあるチョウキット市場(Chow Kit Market)という市場で、

フルーツ、野菜、肉、魚、雑貨となんでも揃っている大変活気のある市場でした。

結構文化の違いを感じたのでそちらを紹介いたします。

 

 

 

まずは入り口をご覧ください。

 

めっちゃ乱雑にゴミとか置いてあって汚いです。笑

 

そして、次に衝撃を受けたのがこちら。

 

牛や鶏の売り方がめっちゃ豪快です!笑

鶏は頭とか足とかそのままだし、内臓とかもそのまま売られていたりしてました。

 

そして次に衝撃を受けたのがこちら。

 

 

魚を選ぶ際に、お客さんがみんな素手で魚を触っていました。笑

手を洗うところとかも周りに見当たらなかったのにみんなすごいなと思いました。

 

そして最後がこちら

 

道でめちゃくちゃくつろいでいるおばさんがいました。笑

まるで我が家のリビングにいるかのようにゴロゴロされておりました。

 

あらため異国の地に来たことを実感した一日でした。

こんにちは!

総務Aです。

 

前回の続きです。

まだ見られていない方はこちらから。

お伊勢さん①

お伊勢さん②

飽き飽きされている方もいらっしゃらるかと思いますが、今回で最後です。

もう少しお付き合い下さい。

 

伊勢へは1泊2日で行ったのですが今回は2日目です。

まずは宿からバスで賢島駅へと向かいました。

賢島駅には2016年に開催された伊勢志摩サミットの記念館があり

そこから見学です。

 

G7首脳の等身大パネルやサミットを開催するまでの経歴、

サミットで実際に使ったテーブルなどがありました。

また、安倍首相が実際に座った椅子に座ることができました。

御利益がありそうです。

 

写真を撮り忘れるという失態を犯してしまったので、

ホームページのURLを貼っておきます。

良ければそちらを見て頂ければと思います。

↓     ↓    ↓

伊勢志摩サミット記念館

 

見学の後は、2日連続でおかげ横丁へ向かいました。

時間も時間だったので、

まずは昼ご飯から。

私は牡蠣御膳にしました。

牡蠣のひつまぶし、焼き牡蠣、カキフライなど牡蠣づくしでした!

とても美味しかったです。

特に焼き牡蠣は身がしっかりしていて、プリプリでした。

 

その後は、赤福を買いに本店へ行きました。

「赤福なんて京都駅でも買えるやん」というのはここでは禁句です。

 

帰りの電車まで時間があったので、

最後の観光に「月讀宮」へ行きました。

お伊勢さん①・②のブログを読まれた方は、

「月讀宮」の読み方。特に「宮」の読み方。

今回で3回目なので大丈夫ですよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

答えは、「つきよみの”みや”」です。

 

・・・こう読むときもあります。

 

鳥居から本堂まで結構な距離があり、

自然溢れる道を歩きました。

しっかりお祈りしておきました。

 

このあとは電車に乗り、気付けば京都駅でした。(爆睡)

よき旅でした!!

前回に引き続きまたまた伊豆に行ってまいりました!

二週連続!

 

今回は、下田の方までは行かず奥さん家族と

修善寺の温泉旅館に泊まりで行ってきました。

 

その温泉旅館は「湯回廊 菊屋」という旅館で、

都会の喧騒から離れてゆっくりするには最高の旅館でしたので、

今回は菊屋について書きます。

 

菊屋は、元千円札の夏目漱石も静養の為に泊まっていた歴史のある旅館で、

ノスタルジックな気持ちにさせてくれる趣のある旅館でした。

 

玄関はこんな感じですぐに渡り廊下があり、その下を桂川が流れています。

今の時期は、蛍が見れるそうです。(今回は夜に雨が降ったので見れませんでした。)

 

また、写真を撮り忘れましたが、上の写真のすぐ隣に渋い飲み物コーナーの部屋もあり、

自分で挽いたコーヒーや水出しコーヒーが飲み放題で、夜は牛乳やコーヒー牛乳も

飲み放題です。100年前くらいの本や詩集がたくさん置いてあり読書が好きな人が

楽しめそうな雰囲気でした。

こんな感じで中庭に池があります。

歴史がある旅館なので雰囲気はあるけど部屋はあまりきれいじゃないかと思いきや、

10年位前に増築されており露天風呂付きの和モダンな離れがあり今回はそちらに 宿泊しました。

部屋もきれいで、露天風呂も川のせせらぎを聞きながら入れて最高でした。

 

露天風呂は、アルカリ性単純温泉で無臭なので硫黄のにおいが苦手な人でも大丈夫です。

他にも男女ともに内湯×1、露天風呂×1、貸し切りは露天風呂×2、内湯×1があり いろんなお風呂を楽しめます!

 

修善寺近辺は観光地になっておりますが、ぶっちゃけあまり活気はないので、

楽しみ方としては旅館で温泉に入り、レトロな雰囲気を楽しみながらゆっくりする

のがいいかと思います。

 

皆様も機会があれば是非癒されに行ってください!

こんにちは!

総務Aです。

 

前回の続きです。

まだ見られていない方はこちらから。

 

昼食を食べた後は、バスで内宮の方へ行きました。

「内宮」の読み方前回も取り上げたので、もう大丈夫ですよね?

「ないくう」です。

 

 

内宮では右側通行です。

外宮よりも、内宮の方が人が多かったです。

 

しばらく歩くと、本堂に到着です。

本堂までの石段にめっちゃ人が並んでいました。

私の後ろにも列が続いていました。

15分以上は並んだ気がします。

 

内宮の後は「おかげ横丁」に行きました!

おかげ横丁も人!人!人!でした・・・。

 

内宮といい、おかげ横丁といい

人混みが苦手な方は戦意喪失レベルです・・・。

私は人混み全然大丈夫な方ですが。

 

小腹も空いていたので、

カキフライと地ビールです。

このビールはペールエールというもので、

エールというビールの種類の1つだそうです。

少しフルーツの味がして、あまり飲み慣れない味でしたが、

とても美味しかったです。カキフライとも良く合います!

ビールのおかげで旅の疲れも吹き飛びました!!

この一杯のために生きている。

 

この後は、

 

赤福本店などお店をぶらぶらして宿へ向かいました。

 

 

続きます。

こんにちは 営業Kです。

 

日本にいるのも残りわずかという事で、 妻と伊豆の下田に行ってまいりました。

とにかく、空気は新鮮でおいしいし、海は透明度が高くエメラルドグリーンで美しいし、

新緑も青々と美しく何もしていなくても癒されました。

 

ペリーロード こちらは、ペリーロードです。下田は黒船で有名なペリーが下田条約終結の為に来た時に

行進した道だそうです。アジサイがきれいで雰囲気がありよかったです。

 

また、下田は金目鯛が有名だそうで、金目鯛の刺身、煮つけ、寿司、あら汁と

いろんな食べ方で楽しめてよかったです。

中でもおすすめは、下田駅前にある「魚河岸」というお店の金目鯛の煮つけが 身も柔らかく、

味付けも抜群で最高でした。

 

徳造丸というお店で食べた刺盛りとしったかという貝も食べたのでそちらの写真も

こんにちは!

総務Aです。

 

先日、伊勢に行ってきました。

数年前の社員旅行以来の伊勢です。

 

伊勢へは近鉄電車で行きました。

京都駅からの出発です。

 

「しまかぜ」ではありません。

「伊勢志摩ライナー」で行きました。

「しまかぜ」はすごい人気があるみたいです。

正直、私にとってはどちらでもいいのですが・・・。

とりあえず目的地まで着けばいいやって思う夢のない野郎です。

 

電車に揺られて約2時間ほどで伊勢市駅に到着しました。

まずは、伊勢神宮「外宮」に行きます。

「外宮」の読み方大丈夫でしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

正解は「げくう」です。

「げぐう」でも「ごくう」でもありません。

「げぐう」と読む方が多いそうです。

「内宮」も「ないくう」と読むのが正解です。

 

伊勢市駅から徒歩で約5分ほどで、外宮に到着しました。

 

外宮では、基本的に左側通行

内宮では、右側通行だそうです。

 

なぜ違いがあるのでしょうか?

手水舎の位置が外宮では左側、内宮では右側にあるから

通行もその通りにする説があるみたいですが、

それが明確な答えではない様です。

他にも色々な説があるみたいで、ここには書ききれませんが、

気になる方は調べて見てください。

 

 

本堂までは、木に囲まれた通路を通ります。

比較的人も少なく、自然いっぱいでとても気持ちよかったです。

 

 

しばらく歩くと、本堂付近に到着です。

これより中は撮影NGとのことなのでここまで。

他の神社とかでもそうですが、あまり本堂の中を撮影するのは良くないと言いますよね。

今回は外観のみの撮影です。

 

外宮の参拝が終わり、昼ご飯を食べました。

 

 

 

外宮前名物?御饌丼です。

1日20食限定みたいで、限定に惹かれてこれにしました。

簡単に言えば、海鮮丼+お茶漬け。

身も大きくて、美味しかったです。

最後にだしをかけて食べました。

 

 

まだまだ続きますが、今回はここまで。

次回続きを書きます。

総務Iです。

GWに滋賀県の長浜市に行ってきました。

長浜市は琵琶湖の北東部に位置し、JRですと京都駅から1時間くらいで

行けてしまいます。

観光に力を入れており、JR長浜の駅から一定の範囲に色々見て回れる

スポットが密集しています。

 

まずは長浜城。だがしかしここは露払い。

 

今回のメインの目的は「海洋堂フィギュアミュージアム」。

今更海洋堂を知らない人はいないでしょう。

おっさんでも心躍るフィギュアの数々。

関節が可動する仏像フィギュアは欲しいんですが、高いんです。

 

自分でジオラマを作成するワークショップももちろん体験。

僕のチョイスは古代エジプト王の棺。とりあえず褒めることになっているのであろう

スタッフのお姉さんに

「めっちゃ奉られてる感でてますよね!」

などと子供扱いされてしまう。

 

お土産に「骸骨アメリカ兵 DEVGRU」をガチャってきました。

 

ちなみに長浜、先日行ったばかりの飛騨高山と結構イメージ被ります。

長浜ラーメンと高山ラーメン、近江牛と飛騨牛、黒壁スクエアと古い町並みとか。

GWは人出も多かったですが、通常の土日であればそれほど混まないのでは

ないでしょうか。

渋滞を嫌って電車で行きましたが、ドライブがてら車で行っても駐車場は

それなりに確保できそうです。

近場でちょっと旅行気分が味わえるので、結構穴場かもしれません。

 

 

第1回:伏見稲荷. / 第2回:三十三間堂周辺. / 第3回:嵐山(前編). / 第4回:嵐山(後編)
第5回:東寺. / 第6回:京都御所・京都御苑. / 第7回:金閣寺・平野神社
第8回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(前編). / 第9回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(後編)
第10回:特別企画:麦わらの一味を追え!出航編
第11回:特別企画:麦わらの一味を追え!激闘編
第12回:特別企画:麦わらの一味を追え!完結編

 

総務Iです。

悲報、ワイの右肩、思ったより重症。痛み止めで誤魔化しながら整形にリハビリに通う模様。

そしてブログを蔵出しネタで誤魔化す。

今回の仁和寺(にんなじ)と龍安寺(りょうあんじ)は昨年の9月に行ってアップしそびれていたものです。

 

(1) 仁和寺

京福電鉄(嵐電)でやってきます。

「御室仁和寺(おむろにんなじ)」というおよそ間違えることのない駅が最寄り駅になります。

広い敷地を心静かに散策します。庭園も綺麗です。

「仁和寺にある法師…」という出だしの古文を思い出しましたが、今調べたら「徒然草」の

一説で石清水八幡宮についての話ですね。仁和寺の坊さんがディスられるお話です。

御室八十八か所巡りというのに興味はあるんですが、それはまたの機会に。

次の目的地、龍安寺目指して少し歩きます。

 

(2) 龍安寺

庭園。写真で見ると広く見えますが、実際より広く見せるように壁を低くして

あるらしいです。逆にいうと実物は(狭っ)と思ってしまいます。

苔むした雰囲気はとても良いんですが、時間的に混み始めていたせいかちょっと

周りのうるささが気になりました。朝一番に来ないとダメですね。

 

(3) 昼食

龍安寺の近くのお好み焼き、「克」さんにて昼食。

割と有名な店らしく、次々お客が来てました。

ベタ焼きミックス&エビス生ビールがベストマッチ。関西風に生地と具を混ぜ込むかどうか選択できます。

混ぜ込まない方を選択しましたが、あっさりと食べられてほっとする味です。

これだけでお腹一杯というわけにはいきませんでしたが。

帰りはここからふらふら歩いて「龍安寺」駅から嵐電に乗って帰りました。

 

(4) おみやげ

仁和寺からは「仁和寺限定八ツ橋」、龍安寺では限定品が無く「生八ツ橋(苺)」を。

焼いた八ツ橋はどこで買っても基本同じ味やねん。

苺はまあ、奇をてらった土産としては良いんじゃないでしょうか。

ニッキの効いたノーマルか抹茶に小倉餡が王道かなという気はします。

 

総務Iです。

人間50年近く生きてくると、過去を振り返り懐かしむことも多々あるわけです。

 

つボイノリオのやっていたカッパのカータンのものまね

についてモノマネを交えて嫁さんに語ったところ「知らない」で済まされてしまいました。

ハイヤングKYOTO、もう30年くらい前になるんですかね。

年齢は変わらないですが、大阪育ちの嫁さんにはわからなかったようです。

 

さて、先日個人で飛騨高山のほうへ行ってきました。

その中でどうしても行きたかったのが「高山昭和館(リンク先、音が出るので注意)」。

一応昭和30年代を意識して作られているのですが、昭和50年代が幼少期の人間でも

「こんなんあったわー」的に楽しめるナイスなスポットです。

 

たった一つの疑問は、なぜこれが高山にあるのか、だけです。

 

第1回:伏見稲荷. / 第2回:三十三間堂周辺. / 第3回:嵐山(前編). / 第4回:嵐山(後編)
第5回:東寺. / 第6回:京都御所・京都御苑. / 第7回:金閣寺・平野神社
第8回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(前編). / 第9回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(後編)
第10回:特別企画:麦わらの一味を追え!出航編

 

総務Iです。「京都麦わら道中記」スタンプラリー記、前回の続き。

体調不良で初日あまり動けず、2日目に賭ける。どこまでいけるか見切り発車。

 

Day2:8th,Oct,Sun


(4) 車折神社/ブルック

場所的に面倒なここをできるだけ早く攻略しておきたいので朝一にもってくる。

なんとなく阪急嵐山から嵐電へ回ったが、西院で乗り継げばよかったと後悔。

ちょい並びで済む。それでも「車折神社のくせに人多いやんけ(失礼!)」と思ったり。

(5) 二軒茶屋 中村楼/サンジ

叡山電鉄の駅でなく八坂さんの近くの茶屋。チョッパーの方(四条木屋町)に先に行くも

すでに異様な行列になっていたので、嫌なものを感じながらこっちを先に済ます。

ここも行列になっていましたが、限定商品待ちとスタンプラリーのみで行列が分けられていたので、

比較的早く済む。ここは割と凝った感じ。

(6) 聖護院八ツ橋総本店/チョッパー

サンジを済まして戻ってくるも行列変わらず。仕方なく並ぶ。

狭い店舗内にスタンプを配置、買い物もスタンプもごっちゃの列。

なんか見込みが甘いんとちゃうかと運営に説教したくなる。

おまけにスタンプカスカス。

(7) 京都国際マンガミュージアム/ウソップ

マンガミュージアム自体は閉館日ということで、行列はかなり少なめ。

(8) 二条城/ロビン&フランキー

時間帯が昼過ぎで大行列。疲労と空腹できつくなってくる。

気温もぐんぐん上昇で倒れるやつ出るんとちゃうか(というか俺が倒れそう)と思いながら並ぶ。

ひたすら並ぶ。今回最大の山場。

ここまででよっぽど帰ろうかと思うも、ラストひと踏ん張りを決意。

 

次回、感動の(?)フィナーレ。

 

第1回:伏見稲荷. / 第2回:三十三間堂周辺. / 第3回:嵐山(前編). / 第4回:嵐山(後編)
第5回:東寺. / 第6回:京都御所・京都御苑. / 第7回:金閣寺・平野神社
第8回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(前編). / 第9回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(後編)

総務Iです。

10/7(土)~10/22(日) の期間で京都市と漫画「ONE PIECE」のコラボ企画

「京都麦わら道中記」が行われました。

その中でスタンプラリーが行われていたので、僕も参加してみました。

乗るしかない、このビッグウェーブに

全3回でお伝えしたいと思います。

Day1:7th,Oct,Sat

(1) 京都市役所/手配書

体調と天気が冴えない中、京都市役所へ出向く。

道中でこんなポスターを発見してちょっとテンション上がってくる。

京都市役所にて海軍(のコスプレ)の人から手配書とスタンプラリーの台紙を受け取る。

不肖私、麦わらの一味を追うであります!(これじゃケロロ軍曹やん)

今思えばここから歩いて京都国際マンガミュージアムを目指せばよかったんですが、

頭が回ってませんでした。

(2)  地下鉄東西線(烏丸御池駅)/ナミ

軽く並んでナミのスタンプをゲット。この後何回この駅通んねんというくらい

通る羽目になるとはこの時は思わず。

(3) 壬生寺/ゾロ

微妙に他とつながらない場所なので真っ先に片づけることに。

イベント初日午前中ということで全く並ばずスタンプをゲット。

スタンプずれたし。

全部通しても並ばずゲットできたのは結局ここだけ。ここでますます体調が悪化。

変な汗が出始めたのでこの日は帰ることに。帰り道でラーメンを食べる。

 

続きます。

 

第1回:伏見稲荷.      / 第2回:三十三間堂周辺
第3回:嵐山(前編).    / 第4回:嵐山(後編).   / 第5回:東寺
第6回:京都御所・京都御苑. / 第7回:金閣寺・平野神社
第8回:南禅寺・哲学の道・銀閣寺(前編)

 

総務Iです。前回の続き。

 

(3) 銀閣寺

金閣寺は「金閣寺へ来た!」感があるんですが、銀閣寺はどうも「銀閣寺へ来た!」感が

薄いです。建物が地味なせいでせうか。(※個人の感想です)

でもそこそこ観光客で賑わっています。中国人が多いです。

向月台(こうげつだい)と銀沙灘(ぎんしゃだん)。

展望所より。眺めは良いんですが、蹴上に着いて以降ここまで結構歩きっぱなしなので

この辺でかなり疲れています。

 

(4) 昼食

銀閣寺周辺でも昼食はとれなくはないですが、帰り道の途中で食べることに。

銀閣寺自体は交通の便が良いとは言えませんが、市バスが結構通っているのでそんなに

困ることもないかと。市バスに乗って四条河原町へ出ます。

そして昼食は四条寺町のアショカ(ashoka)京都店へ。「また?」と聞こえてきそう、インド料理です。

「本日のランチ」。そして KINGFISHER ビール。

 

(5) お土産

銀閣寺ならではの食べ物系のお土産ってのはあまり無くて困ったんですが、とりあえず銀閣寺限定の

銀沙灘(ぎんしゃだん)」(俵屋吉富) を。

向月台(こうげつだい)と銀沙灘(ぎんしゃだん)(銀閣寺にあったやつね)をイメージした

押し菓子とのことです。

高級な落雁という感じで大人の味ですが、紛れもない全力少年(味覚も少年)の僕は豆政の茶団子

買った方が良かったかなと思わないでもなかったり。

 

何となく面倒そうなので避けている「清水寺」にいつ行こうかな?

 

 

2020年9月
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